誕生日おめでとうございまぁぁぁぁああああす!!!!←
なんか光の時以上に荒ぶってないか、俺(((((((
宍戸さんの
男前で熱血漢で努力家で負けず嫌いで面倒見がよくて優しくて、ツンデレな所(←)
愛してます(
いつまでもテニス頑張って、幼馴染み2人の面倒見て、長太郎に懐かれててください((((((((((
んでもって、皆に頼られる貴方でいて下さい!!!!!!!!!!
明日、小説書いてお祝いします!!!
取敢えず、Happybirthday宍戸さん!!!
誕生日おめでとうございまぁぁぁぁああああす!!!!←
なんか光の時以上に荒ぶってないか、俺(((((((
宍戸さんの
男前で熱血漢で努力家で負けず嫌いで面倒見がよくて優しくて、ツンデレな所(←)
愛してます(
いつまでもテニス頑張って、幼馴染み2人の面倒見て、長太郎に懐かれててください((((((((((
んでもって、皆に頼られる貴方でいて下さい!!!!!!!!!!
明日、小説書いてお祝いします!!!
取敢えず、Happybirthday宍戸さん!!!
「Calc.」から歌詞抜粋です^q^
あの歌超良いですよね!!!失恋歌ですけど、大好きです←
そろそろ、俺もリア充になってみたいなぁ((((((
じゃあ、行きましょう^q^
高緑でポッキーゲーム!!!
――――――――――――――――――――――――
君とのキスは甘い味
今日のおは朝での蠍座の運勢は堂々の第1位だった。
それに対して蟹座は、普通の運勢8位だ。
占いを見た時、今日こそは真ちゃんに勝てんじゃね?とか思った。
まあそれでも俺が勝てた事は、一度もないけど。
因みに肝心のラッキーアイテムは、簡単に手に入るものだった。
それはチョコレート味のポッキーだった。
アナウンサー曰く『これがあれば、凄くいいことがあるかも!』らしい。
だから俺は早めに家を出て、真ちゃんの家に迎えに行った。
そして彼を後ろに乗せて、朝の占いの話をした。
「真ちゃーん、今日のおは朝みたでしょ?」
「ああ、見たのだよ。お前が1位だったな。」
「んでアイテムがポッキーだったからさ、買いに行きたいんだわ。」
「それは要するに、買い物に付き合えということか・…?」
「そーゆーこと!」
「まあ、いいのだよ。付き合ってやろう。」
そーゆーことで、俺らはコンビニ向かった。
お目当ての物は普通に沢山あった。まあ、朝だから当たり前か。
チラリと、横目だけで真ちゃんを見た。
彼は陳列しているチョコレートたちに釘づけになっていた。さすが甘党。
(あ~、目ぇ輝かせちゃって、可愛いよなぁ)
俺はその姿に釘づけになっていた。
本日も俺の相棒は可愛いすぎて困る位だ。
10分くらいコンビニに立ち寄って、そこを出た。
時間は丁度、朝逆算したとおりだった。
朝練にも充分間に合う。そう思って、俺は自転車をこぎ出した。
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それから学校に行って、ポッキーを食いながら過ごした。
つか、あんまり変わらなかったな俺の運勢。いつも通りだったし。
そう思っていた放課後、部活に行こうとしたら先輩達が来た。
用件は、部活が休みだということだった。
なんだかよく分かんねえけど、体育館が使用禁止らしい。
理由は、窓ガラスが何者かに5枚ほど割られたそうだ。
それで危ないから、と言うわけだ。他の部活もそのせいで休みらしい。
だから早めに帰れるかなと思った。
なのに、何故か俺と真ちゃんは勉強会をしている。
とはいっても、これは神様に感謝しなきゃいけない。
なんせ俺達2人きりだけの状況を作ってくれたんだから。
これは活用する以外にないっしょ?
「ねー、真ちゃん」
「ん、なんだ?」
「ちょっと休憩しない?」
「・・・・・・・・・・10分だけだぞ。」
彼からのお許しを頂き、ちょっとだけだらける。
それから、さりげなくカバンからラッキーアイテムを取り出した。
そしてチョコのたっぷり付いた方を真ちゃんの口に入れる。
「そのまま加えててね。」
「?」
「抵抗しないでね。あ、あと折らないでねそれ。」
何をされるのか分かってない俺の恋人はぽかんとしている。
俺はポッキーのプリッツェルの部分を加える。
その俺の行為に対して、顔を真っ赤にして困惑している姿が愛らしい。
そして俺は、ひと口ずつ真ちゃんとの距離を縮めて行く。
彼の表情は恥ずかしさと、驚きの所為で少し強張っていた。
なんか互いの心臓の音が聞こえそうで、ヤバいかもしんない。
教室内にはパキパキと、俺がポッキーを齧る音しか響いていない。
そして、最後のひと口。
「たか、お・・・・・ッ」
俺と真ちゃんの唇が触れた瞬間だった。
自分はそのまま、チョコの付いた薄い唇を舌で舐めた。
(なんだ、良い事あったじゃん。)
(お姫様は俺がお持ち帰りってことで)
(いいのかな?)
――――――――――――――――――――――――――
なんか、俺の方が恥ずかしさで死ねる気がして来た^q^q^q^q^q^
もう、誰か俺を恐竜の胃に放り込んで下さい←
てことで、光✝さんからのバトンです!
男口調で((( ま、不良っぽくね^q^
お名前は?
→雷華だよ
・回す5人を決めて下さい
→別に固定とかしねえし。
→5人なんて少ねえ数
→選べねえし
→やりたい人が
→やれば?
・5人を色でたとえると?
→うーん
→フリーだからな
→個人それぞれに
→あう色とか好きな色で
→良いんじゃね?
・罰ゲームを決めてください
→あ~、じゃあ、好きなキャラのいいところを熱く語れ((
・5人の共通点は?
→さあ、分かんね
・5人は自分のことどう思ってる?
→うーん・・・・・・、変人?
・5人のいいところは?
→沢山あるだろうから、書き切れねえ←
・5人とケンカしたことある?
→したくないね、一生。仲良くしてこうぜ
・5人の設定口調
→何でもいいぞ、好きなので。
全然不良っぽくねえ(^o^)
上手くいかないもんですねwww