ホント消化してくの遅いし、駄文だしって・・・。
俺って駄目ですね^q^q^q^q^q^
じゃあリク消化元気良く行きましょうwwwwwwwwwww
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・聖徳妹子さん
火黒(鈴蘭:純愛)
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昼休み、ふと聞こえてきた男子高校生らしい会話。
彼女と昨日致したとか、何組に胸が大きい子がいたなど、
どうでもいいことが黒子の耳に届く。
そして、
(火神君の好みは一体どんな子なんでしょうか……。)
そう思った。
実際の所、火神の好み等聞いたこともなかったし、
話している所すら見たことが無かった。
男であり恋人である自分に気を使っているのではないか、
黒子はそう考えた。
考え出すと読んでいた本の内容が入って来なくなり、
結局最後まで読むのを諦めてしまった。
(今日、聞いてみましょう。)
少し悲しい気持ちになりながら、本を閉じて机の中に仕舞った。
それから程なくして予鈴が鳴り、先程の会話は聞こえなくなっていた。
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夜七時。
部活が終わり、黒子は火神と部室を出て帰路についていた。
小テストの結果・今月末に控えているテストのこと、
部活をしていて思った事を火神は独り言のようにべらべら喋る。
だが、ずっと黙っている黒子の事が気になったのか、声をかけて来た。
「おい、大丈夫か?部活で疲れたか?」
「いいえ、違うんです。」
確かに部活の所為で疲れてはいるが違う為、
的外れな指摘にそう答えた。
「じゃあどうした?」
「……あの、実は―」
そう問いかけられ、昼休みに考えていた事を話した。
すると火神は、黒子を抱きしめ髪や額にキスの雨を降らせた。
突然のことに黒子は驚きつつ、受け入れる。嫌な気はしない。
そして肩口に顔を埋め、反則だ、と小さな声で言った。
「へ?何がですか?」
「その質問がだよ。
あ~駄目だ、可愛過ぎるだろ。
俺はお前が一番好きだし、お前にしか興奮しねえよ。」
少しばかり真剣な表情をしながら言うと、
黒子は顔を真っ赤にした。
その表情を見て火神はまた、可愛い、といった。
「火神君は、はっきり言いすぎです。
照れるじゃないですか・・・・・!!」
「?、そうか悪いな。
じゃあ逆に聞くけど、お前の好みのタイプは?」
彼がそう聞くと、黒子は真っ赤な顔で、俯いた。
分かってる癖に、と言いたげな瞳が上目で火神を見る。
早く、と急かす様に火神はなぁ、と耳元で問いかける。
(その声、反則です)
黒子は内心そう思いながら、声を振り絞った。
「そんなの、そんなの」
君に決まってる。
小さな声だが、はっきりと聞こえた。
答えに満足したのか、火神は黒子を解放した。
だが、手だけはしっかり握ぎられた。
「ッ!!!!」
「たまには恋人らしく帰ろうぜ。」
一応周りを確認すると、
まるで2人の空気を読んだかのように誰も見当たらない。
恋人繋ぎとやらで握られた手は、互いの体温を伝えた。
END
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うわぁぁぁぁぁぁああああ、短すぎる死にたい^q^q^q^q^q^q^q^q^
gdgdだし、もう駄目だ・・・・・・・・。
書きなおして欲しかったら言ってねwwwwwww←