てことで、ツイッターで友人と盛り上がった話し書くよ!!!
あと、俺得妄想とかね!!!!
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~暇を持て余した高校生の遊び
意図せずマリオの海常編~
笠)「ちょ、離せ黄瀬の癖に生意気だぞ!!」
黄)「ハハハハ、笠松さんは貰いましたよ!!!!」
森)「あはは絶対阻止するわー。」
小)「今なら許してやるから、黄瀬。
その悪い冗談取り消せ。」
関節を鳴らし始める小堀&森山
黄)「冗談?そんなバカな筈ないじゃないッスか。
そんなに嫌だったら、取り返しに来ればいい。
じゃあちゃんと掴まっててくださいッスね☆」
笠)「止めろ黄瀬、離せぇぇぇぇええ!!!!」
黄瀬、笠松を横抱きにして体育館を出る。
森)「さて、追いかけるか。」
小)「何時まで持つかな、アイツの幸運は。」
中)「・・・・・・・早川。」
早)「・・・・・・・何、なかむ(ら)」
中)「黄瀬、生きて帰って来れると良いな。」
早)「・・・・・・・そうだね。」
こうして笠松奪還作戦(死闘)が始まった。
~暇を持て余した高校生のry
ドキドキ☆昼ドラゴッコ誠凛編~
ピンポーン、と家のチャイムが鳴った。
誰だろうと思い、戸をあけると、
佐○急便の制服を着た一人の青年が荷物を抱えていた。
「お届け物でーす。」
爽やかな笑みを携えた青年は、そう言って箱を渡してきた。
宛名には自分の妻の名前が書かれていた。
勝手に注文しやがって、と苛立ちつつもサインをする。
サインの為に使ったボールペンを返した時、
「綺麗な指、してますね。」
そう言って手を握られた。
いきなりのことに、反応ができずに固まっていると、
青年は続けてこう言った。
「指輪はしてないんですね。
奥さんと、奥さんの義父と上手く行ってないんですね。」
「ッ、そんな事は、あんたには関係無い」
青年はそしてそのまま、家主をフローリングへ押し倒した。
そして掌に唇を落とし、首筋に噛みつくようにキスをした。
その行為にピクリと反応してしまう自分を呪いたくなった。
「掌への懇願、そして首筋へのキスは執着。」
「ッ、止めろ。」
「このマンションに来る度、貴方に会えないかと期待してました。
ずっと、あなただけを見てました。」
貴方の事が好きなんです。
切なそうに言われた言葉は、彼の鼓膜を揺らした。
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月)「って、何この遊び!!!
ぜんっぜん面白くないんだけど!!!!」
木)「えー俺は楽しいぞ。」
月)「ナレーションした俺の気持ちを考えろ、
恥ずかしいぞこれ、腐れクソ野郎!!!」
リ)「てか、普通昼ドラって言ったら団地妻でしょう!!
普通そこは女である私の役割でしょ!!」
木)「団地妻・・・・いや、団地夫な日向、萌えるじゃないか。」
リ・月)「「真顔で言うな気持ち悪い!!!」」
日)「いいから、早く退いてくれ・・・。」
金)「ていうか、俺の家でこんな遊びしないでよぉ・・・・。」
不憫小金井、ガンバレ伊月、リコ。
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でっていう☆
一体何がしたかったんですかね、俺は^q^q^q^
昼ドラゴッコはいぬぼくのOVA見てて思い付いたネタです。
二番煎じですね^q^q^q^q^