こんばんわ、入学式だった雷華です(^-^)/
同じ中学だった子が他に2人いたんですけど、離れてしまいました^q^q^q^q^
孤独寂しい!!! しかも1年H組っていうね、侑士と同じ組だね!!!
友達作れそうにないし、オタクいそうにないし・・・・・・・・・・・・・、どうしよOTL
つか今月、ブン太と白石の誕生日あるねお祝いできそうにないわ、ごめんなさい^q^
だからちょっと早いけどお祝い小説って事で、小ネタ行くぜ!!!
四天宝寺が部長を祝ったそうです。
金)「てことで、誕生日おめでとう白石!!」
小)「そーゆうことや、受けとっとき。」
皆で小さな小包を渡す。
白)「おおきになぁ、みんな・・・・・・・。俺、感激しすぎて泣きそうや。」
財)「エクスたらないで下さいよ、部長。」
千)「はよ、みんなからのプレゼント開けなっせ。」
謙)「驚くでぇ!!なんせ、お前が喜びそうな物やからな!!」
白)「せやな、なんやろなぁ・・・・・・、あの、コレ何?」
まさかの内容物にフリーズする白石。
謙)「青汁セットと」
財)「グルコサミンと」
千)「精力増強剤と」
一・金)「「植物の栄養剤。」」
白)「あの、俺のことなんやと思ってるん?」
小)「あ~、健康マニアで毒草オタク?
因みに俺と金ちゃん、師範からはケーキな。」
白石はその後、ケーキを見てうれし泣きしたそうです。
立海がブン太の誕生日を祝ったそうです
幸)「おめでとう、丸井。」
柳)「俺と弦一郎はこういうことに少し疎いからな・・・・。
部室の飾りつけは精市と仁王・赤也プロデュースだ。」
真)「そして俺達三人からは、誕生日ケーキを用意した。
こんな物しか用意できなかった・・・・・。」
とか言いつつ出てきたのは少しばかり高そうなケーキ。
丸)「マジかよぃ・・・・・・・・・・・・。
へへっ、サンキューな。」
仁)「俺からはクッキー。大事に食うんじゃな。
お前にはこれで充分じゃろ。」
赤)「俺は丸井先輩の赤と黒のミサンガっす。」
比)「私からは、貴方でも読めるような小説を・・・・。」
▼ヤギュウは、マルイを微妙にブジョクした!!
ジャ)「俺は他の奴等のプレゼントには劣るけど・・・。
駅前のケーキバイキングのチケット。」
ブン太、軽く皆に胸キュンを覚える。
丸)「柳生に軽く馬鹿にされた感はあるけど・・・・・
みんな、有難うな!!!サイコーの誕生日だぜぃ!!」
四天宝寺とは違って、楽しかったようです。
なんじゃこりゃァァァアァぁぁぁぁ!!!!
短すぎて涙出てくる((((
まあ、でも2人ともハッピーバースデイ!!!
ホントは仁王に丸い豚って言わせる予定だった←