こんばんはー、妖月です(*^ー^)ノ今日、大変でした・・・ヽ(;´Д`)ノ
がザーザー降って・・・グランドが使いもんになんない![]()
今日は、小説書きますwww今回は珍しく
小政
書きますwww
それでは、ドウゾww
「小十郎。I love you。」
いきなり抱きつかれ、異国語で何かを言われた。
異国語は分からないが、この御方は愛していると言ったのだろう。俺もそれの答えを返す。
「俺もですよ、政宗様。」
美しき俺の竜
俺の主は、そう言うと嬉しそうに微笑む。ああ、なんて素敵なんだろう。同じ男の俺でさえ美しいと思う。
「政宗様は、甘えん坊ですね。」
愛おしい主の頬、耳、瞼に口付ける。くすぐったいのか、クスクス笑っている。
「小十郎だけだ。こんな姿を見せれるのは・・・。」
綺麗な琥珀の瞳でこちらを見てくる。それだけで、心臓がバクバク言う。
ああ、末期症状。自分でも分かる。
どんだけ惚れているんだろうか。きっと底は無い。
何時までも、俺はこの御方に魅せられるだろう。
そう思いながら、俺は政宗様に口付けを送った。
はい、書きました。
正直に言います。オワタ!
グダグダだな、なんだこの文。是非、感想下さい。駄作なのは分かっています・・。