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今日は、食べ過ぎを防ぐ
アイデアについてご紹介したいと思います!![]()
食べた1〜2時間後なのに
「お腹がすいた〜」と思うことはありませんか?
「お腹がすいた」というサインではあるけれど
体が食べ物を欲している時ではないこともあることを
知っておいてください![]()
のどが乾いているときの感覚や
疲れてる時の感覚は
お腹が空いている時の感覚に似ています。
そのため、
水分不足や疲労を
「空腹と勘違い」してしまうことがあるのです。
これは珍しいことではなく
多くの人がおちいってしまっている場合があります。
水分が足りなくなると
エネルギー源が「糖」になるため
体が甘いものを欲しはじめます。
疲れているときは
おなかが空いていなくても
何かを食べないと力が出ず
変な時間に食べるから
余計寝つきが悪くなったり
太りやすくなります。
就寝前なら、食事やお菓子ではなく、
まずは水やあたたかい飲み物を飲んでみてください。
空腹がおさまるようだったら
体は食事を求めていたのではなく
水分を欲していたのだということなのです![]()