一昨日、福山雅治さん推しの友達からLINEあり。


同時に私もLINEしようと思っていた。


なぜなら…


ラストマン、劇場版で

ましゃと稲葉さんが、主題歌でバディを組んだから❣️ニヤニヤ




↑ちょっとこれ見ただけで、

うるうるきてる自分がいる笑い泣き


しかも東京ドームにましゃいたらしい!ラブ

ライブ見て、今更ながら稲葉さんにオファーしたことをひとりひっそりびびっていたらしい。笑い泣き


どこら辺にいたのかなー。

同じ空気吸ってたなんて嬉しいな!


ラストマン、ドラマの方見てなくて、


…昨日、1日で全10話一気見❣️ニヤニヤ


これは映画見に行こうかなー❣️




今日もうちは、とっくに成人している子供達が2人とも在宅チーン


娘の方が調子悪く、

(腹痛に加えて、全身が痛いらしい。)

病院行こうか迷ってる最中。

風邪ではない。


陣痛ってこんなに痛いものなのかー!って叫び悶えているけど、おーっ!


いや、君、妊娠してないから。真顔


痛みで全身に力が入っているのだろう。


まず、痛み止めを飲ませてからの、


深呼吸。


姿勢が悪いので、少し矯正。


痛みに集中せず、


意識を痛みから切り離す。


力む部分、少しづつ力を抜いていく。


合間に、温かいお飲み物、ルイボスティーを準備。


痛み止め、効いてきた!と言っていたが、

10分ほどで、切れてきたらしい。ガーン


いたたた!あたたた!


お腹にミニカイロを貼り付ける。


白目になって

マッサージしてえーんというので


足、腰、お腹を揉んで。


あたしは頭の中で思う。


ねえ、娘。


あたしの晩年、介護してもらうからな!と。笑い泣き


うそうそ、見返り求めずよ。ニヤニヤ


とにかく落ち着いてほしい。


多分そのうち落ち着くだろう。


再度、病院行くかきいたら、

多分行っても何もないだろうから

行かないって。


…うん、大丈夫だろう。

定期検診は受けてるからね。


痛みに敏感な娘は、そこら辺が難しい。


「ううっ!ままぁ!買い物いくならあれとこれとあれを買ってきてぇ!ゲロー


布団から指示が飛んできた。


さすが永遠の3歳児をうたう娘である。


そうだ、今日は姪っ子の赤ちゃんへのプレゼント用意で西松屋に行くんだった。


ついでに娘に気が紛れるおもちゃでもかって帰ろうかなニヤニヤ

ふぅ〜…

親の年賀状問題。


これは毎回色々あったが、

今年、「年賀状じまいを親からアグリーぃ取るチャレンジ」するあたしと姉ニヒヒ


まぁまだ先だし、の時期は終わり、


具体的に動く時がやってきた。


ひぃ。チーン


姉「年賀状じまい、今年送っちゃえばもう終わるんだよ…」


カッコいいセリフを吐くなぁ笑い泣き




去年、両親にくる年賀状の中に、


「年賀状じまいなんかするなよ!」というきっつい口調で書いてきた人がいた。


ふふニヤニヤと笑っていた両親。


なんか、その方、そういうキャラクターなんだろね。



作るこちらは、おいおいおいチーンとなる。



作るにあたり、大変なのは子供達。


スマホであけおめ!ポンっ!ってできたりする私達と違う時代、

年賀状の時代を生きてきた両親からすると、

寂しいことだろう。



私も子供の頃、手書き年賀状、好きだった。


冬休みに会えない友達の、元旦に届く手紙。


可愛い絵を一生懸命描いたり、

今年もよろしくお願いします!

楽しもうね!と、


今年はいいことがありますように、って願いながら書くメッセージ。


今考えても良かったなぁ。


常に連絡とれるわけじゃなかった時代。


(だからこそ、久しぶりに会えたときに、深く感動したりできる。)



しかし、もう自分で作れないようになったら、

ただ、印刷してポストインするだけ、

味気ないものである。


「あら、あの人元気なのねー!」なんて、元旦に年賀状を眺めるのは楽しいことであろうが。


でもその逆に、突然来なくなるという状況も、

モヤモヤすることもあるよね。滝汗


色々な感情が渦巻く昭和生まれ世代の年賀状。


…うちは、旦那の会社関係は出すので、

作らなきゃ💦(あたしが!真顔)


来年は午年ですね!

良い年にするぞ!!


……まて。まだクリスマスも終わってないのに何言ってんだ😕


…クリスマス🎄🤶🎄


あー、また時間みて、

横浜ヨルノヨ行きたいな。


イルミネーションがとても綺麗で。


去年、1人でじっと眺めてた。

強烈に寒かったことも覚えてる。


行く方は防寒を!!


いつ行けるかなぁ。{emoji:025_char3.png.お願い}

後から来るものといえば

筋肉痛。


現在、10時。


今起きた。


B'zとサポメンの方々、そしてライブ会場の設営などの仕事をした方々、


まだ寝てるよね?


起きてるなんて、嘘でしょう?


こんなにあたしは布団から出られないというのに。


まだまぶたが重いというのに。


こうやって文字を打つ指を動かすだけで精一杯。


ライブ行った全ての現在動いている人を尊敬する。


さあ、昨日のことを記しましょう。






2023年のライブから、2年ぶりの再会。




ロックでございます❣️グラサン


ここにはB'z好きな人達が集まってる。


それだけで嬉しくなります。


ライブは、まぁいつもなのですが、

史上最強を超えてくる❣️


かなり泣きっぱなしでした。


デビュー当時の

「最先端から加速する」なんてキャッチフレーズ。


ずっとそうやって走り続けていて、


積み重ねている。


どの時代の歌も、変化しながらも、

一貫して伝えていることがある。


自分の意思で生きること。


少しづつでもいい、変化し続けること。

その変化を恐れないこと。


誰もが抱えている、自分の弱さを肯定すること。


自分の魂、食い荒らしてるのは他でもない自分なんですよ、ってね。


穏やかに生きたいと思います。


ロックだけど。笑い泣き



東京ドーム、過去最高の動員数らしく、

その一人一人、

このメッセージを受け取っているってすごいことだ。


私もその1人の観客である。


励まされるから涙がでるんだ。


昔のことを思い出したり、

現在背負ってるものを開放したり。



B'zを好きになれて良かったなー。






……あれ。まだ布団の中にいる。


洗濯してない。


自分の弱さを受け入れましょう。



身体が痛いというわたしに


さっき息子が言いました。


「お母さんはねー、思い込みなだけなんだよ。本当は痛くないんだよ。」


息子はよくそういうことを言う。


でも、そうかもしれんなー。


なんかもしここに泥棒が入ってきたら、

痛いだなんだ言ってないで、

動くよね。ニヤニヤ


理由をつける癖を息子にやんわり指摘されてるのかもしれないな。


じゃ、動こうか。いいかげんに。笑い泣き