6/19(月) D5日目
先月、産婦人科で先生から
「次の整理が終わったら、卵管造影検査しましょうか」
的な事を言われました
卵管造影検査
子宮に造影剤を注入して、その広がり方をレントゲンで見ることで卵管がきちんと通っているのか、子宮に奇形や腫瘍などがないかなどを調べることができます。子宮も同時に調べられるため、子宮卵管造影検査とも呼ばれます。
(こそだてハックから引用)
バリウム検査の子宮バージョンみたいなことでしょうか
とりあえずやれる事はやっておきたいので、明日産婦人科行ってきまーす!
とは言っても、卵管造影検査が行ってスグできるもんなのか、予約が必要なのかサッパリですがね
笑笑
さて、義母との関係について書きます。
私の住む地域は夫の地元なんですが、地方のド田舎で車がないと不便な土地です
同居ではありません。
しかし、私自身は車をもっておらずペーパーでございます
幸いコンビニやドラッグストア、スーパー等は徒歩圏内にあるので日常生活に支障はないのですが…
産婦人科は歩いていける距離にないので、
毎回義母に車を出してもらってます
義母はすごく良い人で、文句も言わず送り迎えしてくれます
「遠慮しなくていいからね!何でも言ってね!」と言ってくれて、何かあるたびに頼ってます
ありがたやありがたや〜〜この人が義母で良かったなー
と思う反面、一抹の不安が…
やっぱり産婦人科に行ったら帰りの車中で当然、その話になるじゃないですか。先生からこう言われた、どうだった、と。今のところ別に話してもいいんですが、例えばこれから先どちらかが明らかに不妊だったりしたら、そういうのも義母に一番に伝えることになるんですよねー。出来れば夫婦で話してから義母に話したいなーというのが本音で。ショッキングな事があっても、ワンクッションおかず話さないといけないのかなーと。別に私が話さなきゃいいんですけど、まず夫婦で話して、夫から義母に話したとして、えっ?車中では何も行ってなかったのに!私(義母)に一番最初に言うのは嫌だったのね…てなるじゃないですか。まあ私が運転すればいい話なんですけどね。運転がホント下手くそでね…
運転=自分が死ぬか誰かを殺すか
ってくらいハードルが高いんです
しかし、この土地の不便さに既にウンザリしていて、もういいかげん腹をくくって運転しようかという方向に傾いてはいるんですが…コワイ
とりとめのない文章になりましたが、義母は本当に良い人で、たくさん助けてもらっているので感謝しかありません
同居になればいろいろと問題は出てくるんでしょうが、嫁いびりの様なことはしない人だと思えるので今後も特に心配はしてないです
っていうか書いてて、
運転ぐらい自分でやれや。何を甘えとんのじゃ
と自分にイラついてきました、頑張ります笑
