丹波篠山
まだよく地理的にわかってないのですが


旅番組で見たので
中島大祥堂
ブロガーさんの記事でも見て気になっていたし
栗の季節
行けば大丈夫かなーなんて
少し甘かった?!



こちらのお店は
1時間ほど待ったでしょうか

空いてるのに案内されないという

そして
案内しますと言われてから
言った人はどっかにいってしまい
言わないと忘れられそうな感じあせる
接客が
慣れてない主婦同士でやってるようなカフェみたいな感じがしてあせる


人数はいるように見えるけど
なぜ空き席にめっちゃ待ってる人
通さないのかなぁと
料理間に合わないからかな









とってもいい空気の
丹波


栗の産地
こちらのモンブラン
いかほどかと
800円というお値段も期待値あがりますねー目

それにこの待ち時間


うーん

栗のしてくれていいんでないかい?
栗の産地やし
ほんで
モンブランの栗ペースト
中味の生クリームの方が多いんでないかい?
もう栗ペーストだけのほうが
丹波でこの雰囲気で食べるのに
いいんでない?
栗食べたかったーあせる

神戸あたりのスイーツ食べてると
この待ち時間とお値段、期待値
普通の店でも出そうかな。
栗の産地やねんから
モンブランくらい
ギャフンと言わせて欲しかった

中島コーヒーとやらはそこそこやったかな

水が美味しかったニコ








ドリンクせっとは100円引きだけど・・


酒粕ショコラは
酒粕強すぎて
私は食べれたもんでなくあせる

素朴な場所は
地元の素朴な原材料安くたくさん使えるかと思うので
なんかそういうのがいいな


空気もよくって
こんな感じに
赤くなった木や




のどか








帰りのサービスエリアで
はじめて栗に出会えるという


おばあちゃんの産直も寄ったんだけど
あんまり残ってなく
栗なんか見当たらない目


でも
こちらの山の雰囲気というか空気好きで
なんというか
葉っぱの色づき方というか
日がよく照るからかなぁ。。とか




寄り道SAで思いのほか車客多し



栗に出会えなくって
篠山産直目指そうと高速乗って
寄り道SAで焼き栗

もう篠山寄るのやめて帰途へあせる



それでも
丹波篠山の空気感
なんか陽のよくあたる
のどかな恵まれてそうな土地だなと感じるかも。


一度寄ってみたかったお店に寄れて
良かったですニコ
お店周りものどかな空気で
ほかにも栗だったりとれるとこあるけど
なんなんでしょう。。


また兵庫や京都の北部の方も行ってみたくなったかも。