
こんばんは![]()
次女がインフルエンザを発症する前の
とある日
次女が「友達に足を引っ掛けられた」と帰ってきました![]()
近所に住む結構仲の良いお友達だけれど
まぁ、まだ小学四年生🎒
ちょっとした出来心やちょっかいの類いかもしれないし、そういう事もあるよな…と思いながら「嫌だったねぇ」と聞いていたのです。
そしたらそれを聞いていた長女が
「ちょっと私、その子に言うわ👩🦰」
と言い出しまして![]()
毎朝、お仕事に行くお母さんと一緒にマンションから出てくるので、
長女が「明日の朝、話ししてみる😤」と言い
次女も「お姉ちゃん、頼りになる🥹」
と二人で話が進んでしまっておりました
止めようかと思ったのですが
次女からいつも「ママは私の味方じゃなくて友達の味方ばかりする
」と言われており
次女はコミュ力低めで相手側への配慮が薄い性格だったのでついお友達はどう思ったと思う?と聞いてしまう…
その反省もあり
話をすることは悪い事ではないか
と、翌朝私も付き添い3人でマンションの下で待ち、結局私がお友達のお母さんに事情を話しました![]()

小学生のトラブルは今までに長女1回、次女2回(今回含む)とありまして
経験を経て思ったことは
防犯カメラがついている訳ではないので(先生が見ていなければ)どちらの言い分も一生平行線、
そして親は我が子の言い分を信じる生き物である、
ということ![]()
その中で解決出来るかどうかは
お互い相手に寄り添えるかどうか![]()
どちらかが話したい旨を伝えた時に、向き合ってくれるかどうか![]()
今回のお友達は「わざとじゃない」「たまたま足が引っかかった」とお母さんに言ったのですが
それでも、お友達のお母さんが
「すぐに謝らないから誤解を生んで◯◯(次女)に悲しい嫌な思いをさせたんだよ!」
と言ってくれたのです。
私ももちろん、◯◯ちゃん側の気持ちや状況を教えて頂けるとありがたいです、のスタンス
その時の真相は分からないけれど、嫌な気持ちになっている次女に寄り添ってくれたことで
次女はモヤモヤが浄化されたようです![]()
これで拗れてより疎遠になる可能性もありますが(これも経験済み)
その場合はそこまでの関係だったのだと思うようになりました。
解決して乗り越えられたら絆は深まるので、ご縁があったお友達なのだと思います![]()
子育てする上で避けては通れない子供同士のトラブル
ひよっ子だった私も経験を経て学び、対応力が向上していっている気がします![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()



お揃いみたいにつけれそう✨どちらも18Kコーティングで華やかさと上品さがあります
