余談です
投資に関係ありませんのでスルーしてください
イランで撃墜されたアメリカ軍の戦闘機 F-15E(ストライクイーグル)
戦闘機から脱出した乗員に、イランが懸賞金(1,000万)をかけました
その米兵を探すため、砂漠?のなかを走り回る人々(一般住民)の映像を見ました
まるで落ち武者狩り…
戦国時代ですか…
落ち武者狩りは成らず。
洗練された救出作戦により
米兵は救出されました
あまりにも
ハイテク VS ローテクで、
見ていて切なかった
救出作戦時、トラブルによりイラン領内に残していかなければならなかった「C-130J」は機密保持のため米軍により爆破されました
1機150億円を2機+α
Leave No Man Behind
「航空機を作るには1年かかる。だが、誰一人置き去りにしなという軍の伝統を築くには200年かかる」
・・・だそうです。

ホルムズ海峡という切り札があるとはいえ、
アメリカとイラン、
軍備というか、国力の差があり過ぎ。
第二次世界大戦の時の、
日本とアメリカを見るようです
私がいつも思うのは…
日本が
「欲しがりません勝つまでは」
とか、
鉄なべまで供出していた時に、
アメリカでは、映画がつくられていたんですよね
なに、その余裕・・・
「風と共に去りぬ」
大好きなこの映画が、第二次世界大戦中に作られていたと知った時の衝撃。
ビビアン・リー美しすぎ
「カサブランカ」
「君の瞳に乾杯」とか言っちゃってるし。
イングリッド・バーグマン美しすぎ
戦時中にこんなん作ってた国と、
竹槍で戦おうとしてたなんて、
戦争の犠牲になった人たちが気の毒過ぎる。
*製作年、間違っていたらごめんなさい

アメリカとイラン、
どっちがいいとか悪いとかは私にはわからない。
ただ、国力の差は歴然
(しかしアメリカの最新鋭機を撃ち落とすとはイランも侮れません)
(たとえ某国や某国がイランの後ろについていたとしてもね)
(アメリカはなんやかんやとどこかで軍備実戦で使ってて、常にアップデートしてるんだよね)
だとしても。
引くに引けない。
混迷を極めてるじゃないですかー
どうするのよ。
泣いている人を見るのはつらすぎる。
早く終結して欲しいです。

双方から出される発表の
真偽のほどはわからないと思っています。。。
疑い出したらきりがない。
戦争だものね。
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