こんにちは

トレーナーの鈴木です


天候が安定しない今日この頃。みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

本日は行動療法についてのお話です。


結論から申しますと肥満症の治療において行動療法は有効です。


肥満の原因である早食いや睡眠不足を例に挙げます。

体内時計が乱れると過食や朝食を抜いたりなどリズムに問題が起きます。

そのようなリズムの乱れが内臓脂肪の増加につながります。


行動療法の具体的な手法は

①自分の食習慣を把握する

②毎日体重を測る

③一日の行動と食べた時間を振り返る


です。


どれも簡単なことではないですが自分と向き合う大切な時間だと思って作ってみてください。

意外と自分の知らない自分が見つかるかもしれません。


それでは🖐️