こんにちは

久々のブログに参加させていただきます。



  先週のお話を少しご報告しますね。
主人の実家に行った時の事です。
実家で飼われてる猫のたまは🐈じいちゃんとばあちゃん意外慣れてません。



  いつもはコタツに入ってぬくぬく

  寒いとコタツのスイッチをつけてと


         気合いピスケニャーニャーつながる花1つながる花2騒ぐほど


         わがままに育てているそうです




私たち夫婦が遊びにくると決まって家出サッ



      しばらく帰ってきません。

でもこの日は最低気温0℃

きっと寒くてお家に入りたかったのでしょう



たまは手でガラス戸をガラガラとそーと開けましたとびだすうさぎ2
たまは顔を出しあんぐりピスケこんばんは〜と言ってるようでしたショックなうさぎ



一応中に誰がいるか確認!



     (゙ `-´)/私と目が合いました。





     するとそーとガラス戸を閉め出て行きました。



寒い夜たまは何処で過ごしたのでしょう。


     たまは自分の家を取られた気分なのでしょうか?



ごめんねたま


     まだ諦めず次の手・・・



主人がお風呂に入っていると、ニャーニャーとショックなうさぎ



         甘い声でないてたので、誰ダァ〜と

         主人がこたえると



    ばあちゃんでもじいちゃんでもない声に・・・

諦めたのかいなくなってしまいました



    器用なたまはお風呂の窓も開けられて、お風呂のフタに飛び降り、お風呂の引き戸を開け、台所の引き戸も開け入ってこれるのです。


賢いだけに、よそ者は嫌いなんでしょうね


    孫が来ても、お兄さん夫婦がきてもスーッと
    姿を消してしまうたまサッサッサッ




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こんなのどかな田舎でたまは

   自由に生きています


     寒いとコタツに潜り込み


     好きな時にお散歩



 グレーの毛並みでふさふさしてて田舎にはあまりいないような猫のたま



  残念ながら逃げ足早くて、いつも写真は撮れませんカナヘイびっくりカナヘイびっくりカナヘイびっくり





   猫のたまにまた会いに来ますてへぺろうさぎ