4月に狂犬病の注射をしたので
5月はワクチン他
お花が綺麗な季節だね。
病院の先生にはイイコイイコと褒められてたのに
病室に入るまではご機嫌なのに台にのると妻に助けを求めます。
困った仔ですが妻としては可愛くて仕方ない(笑)必死に胸に飛びつきしがみつきます。
ただ…
獣医さんはそんな甘えん坊は慣れてます。
妻の記憶では血液検査をしたことないないので今年は獣医さんに血液検査をした方がいいのか?確認したら健康な時のデータをとっておくと体調崩した時に参考になるとの事だったので初めて採血してもらう事にしました。
細いお手手から血管を探し針を刺す姿に妻は涙目。二人掛かりでの採血
針を刺したらこみみは緊張のあまり固まってました。
採血中や爪切りして頂く間
妻は自分を落ち着かせるためにも獣医さんに毎度の質問ぜめにしてみました。
A -採血は前足が多いんですか?
Q -量を取る時は心臓の音や状態で決めるので腕で取りづらい場合は他でも取りますが腕が多いです。
A -爪が伸びるのが早いように感じるんですが外をお散歩すると削られるとネットで見たんですが!
Q -お散歩する場所によるけど(笑)どこ散歩してもこの小ささではお散歩で削れる事は少ないですよ。
A -血液検査で何がわかるんですか?
Q -肝臓腎臓の様子はわかりますが腫瘍などはわかりづらいですね。プリントアウトでもお渡しできるので他の病院でも参考にしていただけますよ。(データで貰いたいな)
なるほどね。
獣医さんと話せるとつい!質問ぜめ!
そーいえば職場に元獣医さんがいて
暑気払いや忘年会では同じテーブルになると大人気で動物好きな人から質問ぜめでした。
席はくじ引きなので、どーか今年の暑気払いでは元獣医さんと隣の席になるように祈ってます(笑)

