カンボジア③悠久の時~アンコール・ワット!
昨夜は、近所を散策ついでに
得体の知れない、カンボジア料理で
お腹いっぱいに!
日本でも、海外でも、常に腹いっぱいにできることに
感謝!!
その夜
初めてのカンボジアの夜をむかえた
そこに、
どこでも、どんな体制でもぐっすりと熟睡できる
自分がいた!
感謝!!
翌朝、ビセットが約束どおり
宿まで迎えにきた!
バイクにまたがり、目指すは
アンコール・ワット!!
そのまえに、まず検問所で通過証(パス)の作成だ!
検問所横で、写真を撮ってそっこーで完成!
「ハイ!ワラッテェ~!!」の言葉が耳から離れない・・・
3日間、通し券で
40$!!!
ん~、物価を考えれば、やっぱり高い気はするが・・・
ビールで、40杯か・・・
まぁ、これは必要経費といったところか。
いざ、
悠久の時を経て、王朝の時代へ!!
石の階段を上り、長く続く石畳(石の廊下?)を歩く
気持ち、足取りは軽く、そして速い
長旅、暑さの疲れは全く感じられない!
最初の門が近くに迫る
途中、360°全てが見所!!!
キョロキョロ・・・
・・・とにかく、目指すは王朝の「中心」へ
石の門をくぐる・・・
一瞬、ひんやりとした風が、体を通り過ぎた
・・・遠くに見えるは
王朝の「中心」
多くの人が行き交う
僧侶、観光客、警備の人、「客」探す商売人、祈りを捧げてる人
行き交う人並みのなか
それぞれの、思い描く世界を
心に抱き
しっかりと前を向き、大地を踏みしめ
時間の中を彷徨う、たった一人の自分
壁、塔、階段、柱、廊下、窓、通路、
見るもの全てに衝撃し、残っていることに感動
なかは、まるで迷路のよう・・・
まさに、迷宮のラビリンス!!
この日から、3日間は必ずここへ来ることにした
とにかく広い!
迷子にならないように・・・
カンボジア②~アンコール・ワットへの道
シェムリアップの空港を出て
目指すは
とりあえず、街の中
バイクタクシーは沢山いるが、案外ルールを守ってるのか、順番があるみたい
一人、交渉しに来て、アカンかったら
ハイ、次!!
といった感じ
こちらも、初めてのカンボジアのくせに
ちょっと、余裕ぶって
『久々に来たでぇ~!』
みたいなフリして、いざ交渉の場へ
それにしても、みんな笑顔やけど…
…どこか、胡散臭い…
だいたい相場はわかっていたので(何故わかっていたのか、今となっては不明)
相場の範囲で交渉
③人めに来た、見た目ナイスガイな兄さん!
喋ってみて、いぃ感じやったので彼に頼む
何を、どのように喋って、どこで判断したのかは、今となっては謎…だが、ほとんどが直感!その直感がことごとく当たることに……
彼…名前は、ビセット!
ビセットのバイクの後ろにまたがり、無事に街へ到着!
そうそう!ビセットのバイクは、他のバイクタクシー達とは違うバイクやった!
『えぇバイク乗ってるやんけぇ~兄ちゃん!』
と言うと
嬉しそうに、照れ笑いするビセットがいた!
自分もバイク好きやったので、そのへんにお互い引き合ったのかも…
でも、日本のバイクは高くて買えないらしい…
まぁ、いぃ感じのビセットなので、一緒に宿探しへ!
「日本人がよく泊まっる宿アルヨ!」(ビ)
『いやぁ~ジャパニーズがあんまりおらんほうがえぇなぁ~、あと、静かで人があんまりおらんほぅがえぇわ!』(オレ)
「わかったアルヨ」(ビ)
で、連れてってくれたのが…
ここは、いったいどの辺やねん!!
と、地図で確認して、まぁ歩いて街まで行ける距離やからOKかな…
子供たちも、裸足で走りまわっております!
宿のほうは、他にも客がおり、良さそうなので、すんなり交渉成立!
角部屋ゲット!
そして、トイレ前…
(しかし、このトイレ前が後に吉とでようとは…)
今日はぶらぶらして、明日から
アンコールワット遺跡へ
目指すは
とりあえず、街の中
バイクタクシーは沢山いるが、案外ルールを守ってるのか、順番があるみたい
一人、交渉しに来て、アカンかったら
ハイ、次!!
といった感じ
こちらも、初めてのカンボジアのくせに
ちょっと、余裕ぶって
『久々に来たでぇ~!』
みたいなフリして、いざ交渉の場へ
それにしても、みんな笑顔やけど…
…どこか、胡散臭い…
だいたい相場はわかっていたので(何故わかっていたのか、今となっては不明)
相場の範囲で交渉
③人めに来た、見た目ナイスガイな兄さん!
喋ってみて、いぃ感じやったので彼に頼む
何を、どのように喋って、どこで判断したのかは、今となっては謎…だが、ほとんどが直感!その直感がことごとく当たることに……
彼…名前は、ビセット!
ビセットのバイクの後ろにまたがり、無事に街へ到着!
そうそう!ビセットのバイクは、他のバイクタクシー達とは違うバイクやった!
『えぇバイク乗ってるやんけぇ~兄ちゃん!』
と言うと
嬉しそうに、照れ笑いするビセットがいた!
自分もバイク好きやったので、そのへんにお互い引き合ったのかも…
でも、日本のバイクは高くて買えないらしい…
まぁ、いぃ感じのビセットなので、一緒に宿探しへ!
「日本人がよく泊まっる宿アルヨ!」(ビ)
『いやぁ~ジャパニーズがあんまりおらんほうがえぇなぁ~、あと、静かで人があんまりおらんほぅがえぇわ!』(オレ)
「わかったアルヨ」(ビ)
で、連れてってくれたのが…
ここは、いったいどの辺やねん!!
と、地図で確認して、まぁ歩いて街まで行ける距離やからOKかな…
子供たちも、裸足で走りまわっております!
宿のほうは、他にも客がおり、良さそうなので、すんなり交渉成立!
角部屋ゲット!
そして、トイレ前…
(しかし、このトイレ前が後に吉とでようとは…)
今日はぶらぶらして、明日から
アンコールワット遺跡へ




