もう、自分のブログだし書きたいこと書きます….(^^;
たぶん、過去が好きなのは周りの優しさを一番受けてた時だったからかなって
あの時は気づかなかったけど今思えば大切にされてたんだなって
一つ一つ思い出して、気づけるようになった今、その一つ一つに感謝したいんです。
そして泣くんです。そうやって今にたどり着くんです。
あの人が納豆を作ってくれた事、お迎えに来たこと、肩車してくれた事。それだけは覚えてる。
たぶん一番幼い頃の記憶
でも顔はわからない
名前も教えてもらうまでわからなかった
あと、どこかの家で大人が真剣な話をしてた記憶もある
川に行って近くのトイレが壊れてて水が溢れてて凄く怖かった時と記憶が混ざるけど
その時は雨で暗くて
同じように暗かったような
顔見てみたいな
私には似てるのかな?見たら私は懐かしく思うのかな?
生きてる間に…でも難しいかな
何で何も教えてくれないのかもわからないし、よほどの事があったんだと思う
私達のために隠してくれてるのかな
これはちょっとした事なのかな?
でも、私は少しでも周りと違う事に恥ずかしいと思うようになったんだ
少しでも周りと違うと、どうしようって
少しの事に気にしすぎて周りの声や表情が気になっちゃって
今もだけど泣き虫だった
なのに私は今、前例のない事や周りと違う事をしてるゴールデンボンバーという人達に憧れてるんです
正反対すぎてかっこいいんです。
そういう人達を好きになった私は少し成長できたって事なのかもしれない。
、、
おわり!
変な記事の連投はこれでおわります…!