写真詩集を見つけた。

今まで存在知らなかった。

ここから・の印をつけていた。

読んでいたんだと嬉しくなった。

私とあなたは全く違う、わかりあえないと思っていたけど、この写真詩集が実はわかりあえるんだと教えてくれた。

持って帰りたいな。

気持ちがやすらいで優しい気持ちになった。

少しペースを落とそう。

急がなくていいんだ。

空のように自由に、突然に変えてみせよう。
それをどう思うか楽しみだ。

泣きたい時は泣くし、楽しい時晴れ晴れに、怒ってる時は無になっても。

自分を押し殺す事も必要だけど、できるかぎり自由でありたい。

それで受け止めてもらえるなら嬉しくない?

受け止めてもらえなかったら、仕方ない!

無理に前向きになろうとしてなってるわけじゃないと思う。

もうそういう流れになってるんだ。

この流れの勢いで君も明るくしてあげる。

けどどす黒い泥を放り込まれたら、その時は私も流れが遅くなっちゃうかも。

でもね、少しずつ流れはもどっていくよ。





たまに変な事書きたくなるんだ~。

けどこんな変な自分が好きだったりする。
ていうか、こういう人が好き。
いろんな事を感じられる人。

懐かしい場所、景色、空気、においで思い出に浸る人、涙を流す人。



まぁ気づいたら好きになってるものなんだよね。

最初の気持ちがずっとってわけじゃない。
好きになっていったり、嫌いになっていったりね。
嬉しくも悲しくもね。





おわり。
いや~いつも書いてから、なんか恥ずかしい。