明日まで仕事です。帰ってみると請求書が来てる、安全宣言の時の堆肥の切り返しの日当も払ってもらえてないのに何考えてるんだろうな。金額はこちらのほうが高いのだが相殺くらいのことはできんのかな、誠に頭に来る。年末に来てこんないい加減な会社と付き合って居たのかと今更ながら自分が惨めに思えてくる情けない。
今日は弁護士さんと来年1月の調停について打ち合わせにいってきました。(多分裁判になるだろうなー)とのこと、裁判となると1年はかかると言ってたけど、何で口蹄疫で家畜の被害を受けた預託農家が1円の補償もなく商社だけがすべての補償金を受け取ることが出来るのか?。裁判になると費用も掛かるし高齢者が多いので1年先のことは分からないし、生活そのものが行政が助けてくれるわけでもなしただ(話し合いで解決を)としか言わない。まともに仕事してない知事 さんはボーナスもらって辞めて行くのに(自画自賛)して県民に惜しまれて辞めていくような話してるし。政府の支持率は落ちていってるので政権交代でもあったら忘れられてしまうだろうしなー、昨日も知事さん言ってたけど(毎月20日は消毒をしましょう)防疫体制の遅れでこの状態を作った本人がよく言えるよなー