昨日からパスワードが決まらずアクセス出来ませんでした。昨日は水道パイプが破裂して水漏れで豚舎が水浸し、元栓を止めて修理しましたが、朝7時にホームセンターに出かけたのですがまだオープンして無く夕方にキャップを買って帰りとりあえず修理は終わりました。水抜きはしてたんですがね
子犬のチビも元気にオシッコをいたるところにして回ってます
しつけって難しいですね。昨年からいやなことばかり続いてますのがチビと遊んでると忘れてしまいますね。
子犬の名前チビに決めました。とにかく小さいので考えるのも面倒くさくてチビにしました。昼は仕事に出てるのでトイレのしつけが出来ない。帰ってみるとウンコが沢山でてオマケにふんつけてるので臭いが
ファブリーズしたけどまだ残ってるのでバチルス菌をかけてみたら見事に臭わなくなりました、口蹄疫の前までは豚舎の消毒に使ってた残りをファブリーズの容器に入れて小屋と体に吹きかけてしばらくしたら臭いが無くなってました。( 個人個人の臭いの差はありますが)動物に直接吹きかけても害は無いので問題はありません。豚が下痢してるときに飲ませると下痢も治ってました。(私が使ってた限りですが)
10時からの調停と言うことで8時半に相乗りして裁判所へ、一回目の時は館内が寒かったので今日は少し厚めにして行きました。そもそも口蹄疫がどのようにして発生して広がったのか国も確定はしてませんが(私たち預託農家が口蹄疫を発症したのは農家の責任であり損害を会社に与えたのは損害賠償に等しいことであると)主張し始めたのには驚いた。なお今調停中の(預託契約解除の理由にもなる)などといい始めた、会社の直営農場(会社の従業員が管理していた)がグループの中で最初に発生して回りのグループ農場に飛び火したのは自分達が良く知っているはずなのだが?預託豚が口蹄疫にかかり処分されて損害を受けた ように言ってるが処分した家畜は市場相場でランク付けも無く一番高い値段で保証してもらったのだから損害は与えていないのですよ。今回の調停は相手の意見があまりに幼稚に思える内容で調停員もあきれてるようでした。次回調停も決まりましたが進展は期待出来ないですね。