今夜はこのような一文を寄せて下さったのでご紹介します。


「私は、胸のあたりの一点に意識を集中し、それを、ぐっと円形に広げ、それを意識の一点に向けて、意志の力で再び一点に集めて、さらに、ぐっと押しつぶし、新たに術の神を創造し、私の術の力量を、大きく増大することができる。

私はこれを、ビッグバン、ビッグクランチと呼んでいる。これは、私だけの神霊術である。

さて、昨日の午後3時の事である。私の上半身数箇所に、やや大きめの異種霊的生命体が襲ってきた。浄霊を試みたが、ほとんど、浄化できない。明らかに、知性のある異種霊的生命体が行う、組織的攻撃である。

私は浄化を何度も試みたが、全然効果がないそこで、これを行っている、知性的異種霊的生命体を浄化しようとしたが、向こうは、トリックを巧みに使い、ほとんど浄化できない。

夜の9時ぐらいになって、このままではらちがあかないので、ビッグバンとビッグクランチの術を行う事にした。向こうの術を無効化するためである。私は、この術を、今日未明の2時くらいまで繰り返した。

段々と知性的異種が浄化できるようになってきたが、まだ足りない。

次の日の日の朝6時くらいから、ビッグバン、ビッグクランチの術を何度か繰り返した。

ようやく、知性的強硬派の異種が浄化できるようになってきた。

だが、これを書いている今日の午後1時ごろになっても、体に数箇所の異種が浄化できない。

長期戦になりそうである。

午後1時半頃、生きている異種の浄化は終わった。

ただ今午後6時を少し回った所だが、対の大霊界の地獄霊と、他惑星の人霊の浄化が始まった。

台の親様が、異種の世界の対策を始めたためだ。

一連の報告は、ひとまず、これで終わりとする。」


一度でも、霊的エネルギーの操作を行った方ならお分かりと思いますが…それはそれは大変なことですよね。

体力的にもですが…気力も物凄く必要とされますし、膨大なエネルギーが要ります。

Kさんは、これらのことを毎日ほぼ起きてる間継続されてるわけですが…これはもうとんでもない事です。

肉体を維持するために必要な時間以外、ほぼ全てを神事に使われてると言っても良いでしょう。