M:2号のフォグライトをLED化。
今回は、fcl.のH11 カラーチェンジバルブを採用。
25Wの2,000lm ×2ということで、数字的には期待薄だったけど、まずまずのユーザー評価だったので騙されてみた。
ハロゲンH11バルブを取り外し…
LEDバルブをセットして、
ドライブユニットを固定してカプラーオン。
バルブの向き(LEDチップの配置)OK👌
点灯チェックOK👌
純正フォグライトのレンズがマルチコートイエローなので、ホワイトでも黄色っぽく見える。
フォグON ⇒ (2秒以内に) OFF ⇒ ON…を2回繰り返すと…
イエローにカラーチェンジ。
メモリー機能付きなので、次の点灯時は前回消した時のカラーでスタート。
↓イエローの光軸調整。
LEDチップの配置とリフレクターの構造上、配光はホワイトよりイエローの方が低くなる。
LEDチップの配置はホワイトが下で、
イエローを上にしてセットする仕様。
数字だけ見ていると頼りない感MAXだけど、夜になったらどうだろうか?
荒天時などはイエローの方が見易いだろう。
夜になって点灯してみたところ、25W 2,000lm ×2でも予想以上に良かった。
大陸製の10,000lmとも20,000lm(←たぶん嘘)とも謳われるバルブにも退けを取らない明るさでまずまず満足。
やっぱり王道のイエローがGood👌
ライムイエローも悪くないかな。
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