相棒のブローオフバルブをTAKE-OFFのプッシュンR SSから、HKS スーパー シーケンシャル ブローオフバルブⅢに仕様変更した。
とりあえず大気開放仕様なので、リターンパイプにはゴムキャップを被せておいた。
いずれ次の車検までにはサクションリターン用のリターンニップル(19Φ)とシリコンホースを購入する予定。
SQV本体のカバーを外し、高周波サウンドタイプのスペシャルフィンを取り付ける。
純正フィンは普通のクロームメッキだけど、スペシャルフィンはちょっと豪華なゴールドメッキ。
他は何も変わらないw。
今回、仕様変更に至ったきっかけは、これまで使っていたプッシュンR SSの残圧排出音がうるさいと感じるようになったため。
作業ついでに、以前、エアインテークパイプをPOWERHOUSE D.T.Mスーパーエアインテーク60に変更してから純正エンジンカバーの取り付けができなくなった。
そんな訳で、熱によるボンネット塗装へのダメージを軽減したいと思い “かいおんくん” を買っておいた。
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