M:1号との別れの前に純正オプションの大型ルーフコンソールを取り外しておいた。
新車購入時には2諭吉もした高価なオプションパーツだし。
コンソールを取り外したら、新車時からの歴史が刻まれていた↓
取り外さなければ気付かなかったが、ミラー根本のカバーが付いていないことが判明。ホンダの糞ディーラー、テキトーな仕事をしてやがった。
M:2号へ移植↓
納車から2週間、やっと取り付ける時間が作れた。
ここでもM:1号のDNAが活きる。
先ずは、センターのマップランプを外してベースとなるステー↓を取り付け。
コンソールを付けることでサンバイザーの位置が下がるため、サンバイザーを固定するための専用ステー↓を取り付け。
コンソールを取り付け、サンバイザーとマップランプユニットを戻して完成。
少しづつM:1号と同じ仕様に近付いていく。
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