ドリカム広島遠征時に土日に少し乗り鉄してまして、まずは土曜日から。
広島駅に着いてお昼ごはん食べて、ライブ会場に行くのは暑いから香川の時みたいにホテルで休んで行こうかなと。

ホテルのチェックイン時間まで少し時間がある。

ということで、少し乗り鉄しようとなって芸備線に乗ることにしました。

とはいっても、そんな長い時間はないんで、列車に乗ってから降りる駅を決めたくらい。

ICカードで入場して、非電化路線といってもICカードに対応してると決めつけて
ほんの少しだけ乗って
降りたのは
広島駅から3駅の
安芸矢口駅!

理由はホテルにチェックインする時間にあうように戻れて、適当な時間もとれるのが安芸矢口駅でした。

安芸矢口駅は利用客も多く、昼間時間帯も運転されている快速列車も停車するほどの駅です。
駅前は住宅街やし、とにかく暑いので周辺を見ることもなくホームに戻ってきた。
ホームのベンチはこの2つだけ😨

今はホームのベンチも体の向きが線路に対して平行になるように設置されてるようになってきたけど、2つだけとは「少な」って呟いてしまった😵💧

利用客も多く、ホームの幅もそれほど広くないからというのはあるかもしれないですが。

利用客も多くというか、途中駅で一番多いらしくて、ラッシュ時はかなり利用客が多くなりそうなんで、そういうことなんでしょう。

ホーム幅はこれでも拡副工事を終えて広くなったみたい。

以前はかなり狭かったみたいですよ。
ホームを三次方面の先端に向かってたら、先端部は嵩上げしてない部分もあったり。
「ん?凹んでる?」
分岐していて先に小さい車庫みたいな建物もありますね。
目の前には分岐器もあります。

たからホームが凹んでるんですね。

三島駅在来線ホームみたいなことか。

でも、レールの錆具合から今でも使われてるのかな?
こっちは広島方面!

今ある跨線橋が新しく、柵もあって行けないですが何かの跡が見えます。

もしかしたら、元はあれが跨線橋なんかもしれないですね。


嵩上げ出来てないホームにもある乗車位置案内も気になるところです。

古いホームの白線好きとしては😂
この列車(快速)で広島駅に戻ります。

気軽に適当に寄った安芸矢口駅ですが、ちょっと発見とかもあるから面白いですね。