去年夏の乗り鉄は大糸線から篠ノ井線を通ってしなの鉄道に入ったわけですが
屋代駅で降りて、ここからは電車に乗りません。
たまたま通過した湘南色の電車を見て。
少し前にも来た屋代駅にある長野電鉄屋代線の廃線跡。

屋代線が廃止されたのは2012年ということで、屋代線に乗りにきたのは13年以上前になるのか。

乗ったのは屋代線の末期ですね。

ホームはまだしっかりと残ってる。
しなの鉄道の跨線橋を上がると
途中でぶった切られてる感があるけど、この先まで跨線橋で屋代線ホームに繋がってた。

跨線橋を下るとホーム上屋があって、もちろん木造の待合室もあったはず。

この跨線橋は2020年まで残ってたらしくて、残ってる時に来たかったなと今更ながら思ってしまう😅
屋代駅から少し歩いて
これで廃線跡巡りです。

予定では記憶に残ってる降りた駅に行く予定です。

でも、なんといっても真夏なんで😓

この日の朝は松本に宿泊して涼しいなと思った記憶があるけど、とにかく真夏なんで☀😵💦
ということで出発!
近くの踏切を見たら

完全に屋代線の敷地があって、「おお」ってなった。

架線柱もあるし。
別の踏切には線路がある。
今回はここまで。

この時点でまあまあ暑いんですよね。