中国地方一周からはみ出して、下関駅下車後はバスに乗ります。
それは
関門海峡を人道トンネルで渡るためです。
相変わらず黄砂の影響か、モヤってますね。
た、た、大砲が

エレベーター、これが入り口になります。
ここからトンネルです。
この人道トンネルを通るのは2回目で、この日はGWの昼間、前回に比べて人が多いですね。
県境で、ここは人が多かった。
関門トンネル人道780mゴ~ル。
トンネルの断面図、ご覧のように人道のすぐ上に車道があり、実際に車の走行音が聴こえます。
エレベーターで地上に。
門司側の入り口です。
ここから門司港までのんびりと歩きます。


さすが狭い海峡、潮が速いです。
ノンビリゆっくり
歩いてたら線路が
前回来たあとに整備されたようで、現在は門司港レトロ観光列車が走ってます。
と、踏み切りが鳴り出したので見てたら
子供達の笑顔があふれてました。
イカのスミあと(関係ないか)

レトロ感イッパイです。
門司港までやってきました。
それは
関門海峡を人道トンネルで渡るためです。相変わらず黄砂の影響か、モヤってますね。
た、た、大砲が

エレベーター、これが入り口になります。
ここからトンネルです。この人道トンネルを通るのは2回目で、この日はGWの昼間、前回に比べて人が多いですね。
県境で、ここは人が多かった。
関門トンネル人道780mゴ~ル。
トンネルの断面図、ご覧のように人道のすぐ上に車道があり、実際に車の走行音が聴こえます。
エレベーターで地上に。門司側の入り口です。
ここから門司港までのんびりと歩きます。


さすが狭い海峡、潮が速いです。
ノンビリゆっくり
歩いてたら線路が前回来たあとに整備されたようで、現在は門司港レトロ観光列車が走ってます。
と、踏み切りが鳴り出したので見てたら
子供達の笑顔があふれてました。
イカのスミあと(関係ないか)
レトロ感イッパイです。門司港までやってきました。