卒論もそこそこに、ゼミ室で恋バナ (響きがこそばゆいっあせる笑) してる私たちにひひ


そりゃぁ女子5人集まったら仕方ない




そんなわけで、昨日の議題は



「好き」って何だろうプー





事の発端は、後輩の女の子が年下男子に告白された時


「これだけ一緒にいて楽しいってことは、きっと好きってことなんだと思う」 …とOKし


2ヶ月後


「やっぱり好きになれなかった」 …とさようなら




「好き」って何なんだろうね~という話になったのです


私はみんなの話を聞いていました



「一緒にいて楽しいってことじゃない?」

「でもそれなら友達と同じでしょ」

「一緒にいない時に会いたいって思うとか…」

「でも好きでも、今日は会いたくないって日もあるしょ」

「あ~わかるわかる」

「ときめき…っていっても友達から入るとそうゆう対象じゃないし。」

「この人じゃなきゃ、っていう何かがあるのが“好き”なんじゃない?」

「それも結局はきっかけとタイミングでしょ。もしかしたら何かのきっかけで違う人を好きになったかもしれないし。」



…聞いてるうちに心がきゅっとなりました




…会いたくない日なんかないよ




…バリバリの友達(しかもクラスメイト;)からの仲だけど、今はすっごいすっごいときめくよ




…何かのきっかけで違う人を…なんて、考えないよ







なのになのに、「ゆりはどうなの?今すぐ会いたい!!って思うことなんてある?」って質問に


「う~ん、物理的に無理だからそんな考えないかな」 と答えてしまうほろり


「だよね~、実家暮らしだと会う必然性もあんまりないしね」





…それは、彼が近くにいて、会おうと思えば数十分で会えるから言えるんだよ…





とっても卑屈な私が再び登場


そんな私が思う「好き」の定義は







私が彼に対する全ての思い


会いたい

声が聞きたい

ふれたい

メールしたい

元気でいてね

わかってほしい

なぐさめてほしい

楽しい

切ない

苦しい

幸せ

応援してる

知りたい

泣きたい

優しいね

キュンてする




その全てです(*´・ω・`)



教師の卵たち、こんなことばっか考えてていいのかな~ガーン笑