投資家の徒然日記 -263ページ目

素直な気持ち

こんばんは。

さっき自分の気持ちを伝えました。
今は期待にこたえてあげられないと…。

『そっかぁ…しょうがないよね。』

彼女は笑顔でそう言いました。

努めて明るく振る舞っていたけど…やっぱり辛かったんだろうね。目には大粒の涙が溢れ…頬を伝っていました。

その姿を見て思わず抱きしめていました。

こんなに華奢な身体だったのか…。
傍にいたときは全然わからなかったな…。


ごめんな…流宇。
まだお前は若すぎるし、お前のことが知らない事だらけで…どうしていいかわからないんだ。

もう少し時間をかけて…ゆっくり、ゆっくり…。

君の事をもっと知りたいし

僕の事を知って欲しい…。


※読みづらくてスイマセン

今はこれが精一杯です。

嵐の予感…

こんばんは。

今日はいつになく凹み気味です。

僕は妹分として可愛がっている子がいるんです。
12も年下なので恋愛感情抜きで接していたのですが…

奴に告白られました。

想定外の出来事で返答できませんでした…。
よくよく考えればサインは出ていたんでしょうが…もっと早く気付くべきだった…。

どう答えてもこれから先ギクシャクしそうで…
頭が痛い。

うぇっ…気分が悪い。

テレビ東京で放送中の『大食い~』を観ていて…

とても気持ちが悪い。

食べ方が汚い!!

もう嫌や(-_-#)