素直な気持ち | 投資家の徒然日記

素直な気持ち

こんばんは。

さっき自分の気持ちを伝えました。
今は期待にこたえてあげられないと…。

『そっかぁ…しょうがないよね。』

彼女は笑顔でそう言いました。

努めて明るく振る舞っていたけど…やっぱり辛かったんだろうね。目には大粒の涙が溢れ…頬を伝っていました。

その姿を見て思わず抱きしめていました。

こんなに華奢な身体だったのか…。
傍にいたときは全然わからなかったな…。


ごめんな…流宇。
まだお前は若すぎるし、お前のことが知らない事だらけで…どうしていいかわからないんだ。

もう少し時間をかけて…ゆっくり、ゆっくり…。

君の事をもっと知りたいし

僕の事を知って欲しい…。


※読みづらくてスイマセン

今はこれが精一杯です。