沢山の素敵なブログの中から
お立ち寄り下さって
ありがとうございます🎐
思春期から数年間続いた悩める時代
そこから
生きがいを求めて
復活して行く様子を
今年の3月半ばから
書き始めました
相続をめぐり
親族間の感情的な争い
小学校高学年から始まった
親族間の相続争い
両親なき後
乳児期から育ててくれた
祖母の笑顔が見たくて
無我夢中に
好成績にしがみついていた中学生時代
それでも
居心地の良くない自宅には
帰りたくなくて
進学校に通っていた高校3年間の後半は
恋愛依存のように
恋愛が逃げ場のようになっていました
その恋愛は数年間続き
婚約 同棲 。。
と 進んだものの
成婚間近に
体調不良などが重なり
その頃から
このまま結婚してしまって良いのかと
自分の人生について考えるように
なりました
そこから
一念発起して
婚約を解消して転居。。
その頃からの人生の流れを
方位学的に書いています
結婚する前も
そして
転勤族との結婚でしたから
結婚してからも
転居の機会が多かったため
方位学の教材として
自分の人生は
とても役に立っています
自分の人生を
振り返りながら
転居の方位を調べ
その前後に
起こった出来事や
その頃の心理状態を思い出しながら
方位学的に検証しながら
書き進めています
30代半ば
心理セラピストという目標ができて
その学びのためにと
カウンセラー養成講座の受講を決め
その講座の費用を支払うために
就職先を探す事になり
精神科病院での医療事務
少しして
社会復帰に向けて
リハビリに取り組む方々のサポートをする
作業療法課へと異動になり
精神科病院での仕事に
やり甲斐を感じて取り組んでいたものの
2年後に
県外への転居。。。
今回のブログでは
それからの様子を書いてみます
30代の半ば
長男は13歳
長女は9歳
次女が3歳
その年の秋に
元夫の転勤が決まり
単身赴任という形も考えたものの
長男には男親が近くにいた方が良いだろう
との考えから
西方位へと引っ越す事に
なりました
その年の西は
一白水星が廻座していました
月盤で見ると
西には四緑木星がいました
本命一白水星の私にとっては
本命殺の方位
あの頃
方位学を知っていたら
単身赴任という形を
選んでいた事でしょう。。
本命殺方位への転居は
命をも取られかねない方位と
言われています
月盤は 退気吉方の四緑木星
後天定位は 最大吉方の七赤金星
それらの星に
救われたのだと思います
命までは取られることは
ありませんでした
ただ
心理セラピストへの夢については
仕事の形が
大きく様変わりする事になりました
もう一度
造形絵画教室を開こうと思い
一戸建ての家を借りてもらう事に
なったのですが
アトリエとして予定していた部屋は
数ヶ月もしないうちに
ミーティング会場になりました
何のためのミーティングか
と言うと。。
末娘のアレルギー体質のために
安全な日用品が使いたくて
登録参加した
ある外資系ネットワークビジネスの
ディストリビューターが集まる場所に
なって行ったのです
中宮 八白土星の年の11月に
年盤 一白水星
後天定位では 七赤金星の方位へと
引っ越した私たち家族
翌年2月の節分から
中宮は 七赤金星に変わります
引越しをした方位が
中宮に廻座する時に事象は起こる
と言われていますが
あの頃を振り返ってみると
正しくその通りになっていました
七赤金星には
喜びや知識を分かち合う、財運、会食
ネットワークビジネス。。
などの意味もあります
また
引っ越した方位は
年盤では一白水星
一白水星には
人脈
人間関係
などの意味もあり
口コミで広がっていく様子を表します
また
健康管理
家庭
傾聴
etc
などの意味もあるので
健康のためにつくられた
安全な日用品やサプリメントを扱う
やがて仕事にもなっていく
その外資系の会社との出会いは
必然性があったのでしょう
口コミで
グループはどんどん拡大し
私の名前も一人歩きしていました
心理セラピストを目指していたはずなのに
いつしか
ネットワークビジネスの
ビジネスリーダーになっていました
。。。
九星気学・方位学では
一白水星
四緑木星
七赤金星
この3つの星は
経済と深い関わりがある星です
今更ながら
転居方位の星の影響力に
感心しています
このあと
誕生数秘術との出会いがあるのですが
長くなってしまうので
次回に書いてみますね
ここまで
読んでくださって
ありがとうございました
全てのご縁に
愛と光と感謝を込めて✨✨✨
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