娘を送って行って、練習して帰ろうと予定したいたのに、

主人が「オマエばっかり一緒におる~」 と拗ねました。

昨夜送別会があって夕飯食べれなかっただけじゃないむかっ

ほんと、男って幼いわ(笑)

送り係りを譲り、電車でスリーセブンへ行きました。


スリーセブンには、もうリーダーは来ていました。

練習始めたけど、なんか頼りない踊りに思えます。

最初、私の腰を気にして、

踊りを小さく、やんわりしてくれたのかと思いましたが、

練習で、私にそんな優しくする人じゃないことを思い出しました。

「なんか、しんどいの?」 と聞くと、

「力を抜いて踊ることを意識したら、こうなるねん」 とのこと。

ああ、そういえば、メールで、私が書きましたっけ。

「力は、内側から出るもので、外にそれを見せない踊りがいい」って。

でも、やっぱりこのやる気のないような踊りは嫌です。

ここは、ご機嫌を損ねないように

「私のことは気にしないでいいので、もっと進んで行かないと。」

なんてスリーフォーラウェイでは言って、

私が前進するウィーブ?では私の方が押してやりました。


いろいろ考えて練習するしかないから、

気持ちよくなったりアップ悪くなったりダウン・・。


そして練習が終わったのに、話し込んで帰ってこないリーダーを

テーブルでダンス雑誌読みながら待っていました。

最近、リーダーの方がおしゃべりになっています。怒り

「0点が、足組んで大きな態度で本読んどったらアカンで~」

と突然足をこつかれました。

そう、こんな悪態を私につくのはお友達のA立さん以外ありません(笑)

彼がリーダーに電話で話してくれたのは、

「ダントツに上手くない限り、何組かと比べて点を入れるんだから、

その比べる所から1組だけ離れて踊っていたら見てもらえないで」

とのこと。

空いてる所を狙って行くリーダーには考えれないことです。

違った考えを聞くのも大切です。

A立さんたちが「踊り見て~」と言うのでしばらくそこにいました。

出会えば、お互いの踊りを見あったりアドバイスしたり、

習ってきたことを伝え合ったりします。



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