火曜は、定期の講座が入ってないので
ミーティングがなければ、振り替えにすることの多い便利な日。
水曜、昼まで仕事行くけど、
振り替えは24日の帝国ホテルのアジアオープンに使うことにして
年休は置いておくことにしました。
なので、今日は何時もより早く仕事行って、
絵画教室行って、ダンス行くという・・・
祭日とは思えぬハードな日々となります![]()
昨日も、パソコンでポスターのDTP作業。![]()
そんな時、斜め向かいの後輩が
「きゃー、どうしよう。体験の日が違ってる!」
と叫びました。
「今さっき、〇〇さんが電話してたからまだ間に合うかも!
すぐ電話してみて!」
印刷に回る寸前で間に合いました。
「もう15分待ちますので大丈夫ですかって言われてますよー。」
って言うけど・・・もう見ない。
15分で見れるわけないし。![]()
印刷会社では、最終読みあわせってのをしてくれます。
「奥様方・・」 というキャッチコピーを一部講座に使いましたが、
この“奥様”という言葉は差別用語になると、チェックが入りりました。
そんなこと意識していませんでしたが、
その道の人は、こういうことにも注意をしているのですね。
勉強になりました。
それぞれの分野において皆、精通しているしこだわりもありますね。
ダンサーはもちろん靴にこだわるんですよね。
ブログのコメント見ても感じます。
スタンダードは以前スーパー履いていましたが、痛くて挫折。
型崩れがしなくて、足をしっかり包んでくれて安定感があるけど、
足に合ってないと長時間踊れません。
でも、昨年白いドレス用に買ったスーパーの靴は最高!
ちょっとスクエアな形なので私の幅広の足も痛くありません。
これの難点はDSIのようにストラップがないため、
透明ビニールのくつどめを使用しなくてはならないこと。
プロのようにくつどめなしで踊るのは脱げそうで不安。
それと、白いので益々汚れ防止をしないといけないこと。
防水スプレーして、シューズパンという防御カバーを買いました。
本番以外は、この透明のビニールカバーを靴に貼って踊るのです。
しかし、このシューズパン、いけません!
ひっつかない!いまいちです。
ラテンはずっとスーパーばかりでしたが、
昨年ケントを初購入。
楽です。足に馴染みます。
スーパーは、サテンが延びないので、安定感があるけどやっぱり痛い。
でも、これも一長一短あって・・
ケントの形よりスーパーの方が足が綺麗に見えます。
兼用シューズと言われるのは、Tストラップタイプが多く・・
あのTストラップは足が短く見えるのでキライです。
ラテンシューズでも避けてる形です。
なので、兼用にはタカ・ダンスオリジナルの
ベージュ皮のモダンシューズを使っています。
これは、皮が柔らかいのでラテンも踊れます。
超、便利で気に入ってはいるんですが、次回は買わないと思う。
なぜなら、一つは底が薄いような気がします。
もっと大きな理由は、この靴臭くなるんです。
私だけかも~![]()
私だけなら、スミマセン。
内側が人口スエードっぽいんです。
それが滑らなくて良いのだと思うのですが、汗をかいても洗わない靴。
異常に鼻の良い私には気になってしかたありません。
弁明の為に言わせて頂きますが、他の靴で臭うことはありません(笑)
以前、タカ・ダンスのお姉さんにこの話をしました。
「臭くなるんです。買いたいけど、これ改善しないと買えないわ。」
と言うと
「臭いんですか~」
って何度も笑って言われて、勧められませんでした。
靴の苦労は続きます。