サークルの忘年会の翌日8時半に、公民館長さんから電話がありました。
昨日の飲食の件です。
即、謝りましたが、「一度、ご足労願えますか」 とのこと。
基本的に、
公共施設で飲食はしてはいけないことになっているらしいです。
じゃあ、パーティーもできないってことになりますが・・。
そのあたりは、たぶん飲み物くらい運動の時でも必要だから・・
ってことで見逃していただいてるんでしょう。
ところが、今回のようにブレーカー落として、盛大に飲食してると、
公民館としても黙ってるわけには行かないと言うことです。
特に、夜警は最近シルバー人材センターの方になっているので、
そのあたりも徹底しないといけないようです。
前回の先生の引退パーティーの時、ごみで迷惑もかけていたそうです。
これから、私が責任持って最後も見ておくのでとお願いして、
派手な飲食は控えますが、皆楽しみにしてしていますので、なんとか・・。
とお願いしました。
館長さんは、仰いました。
「私は、了解するわけにはいきませんので。
聞かなかったことにしておきます。」
優しい目でした。そっか。
ありがとうございます。
これからは、こっそり、ひっそりと。
今週はとっても頭を下げることの多い週でした。
こんなことは珍しく、たいていは日々平和です。
試合や仕事の報告で追われて、これ載せてなかったですよね。
職場の敷地内にたくさん、カブトムシの幼虫がいます。
職員の中に、子供向けのカブトムシ講座をする子がいて、
これをたくさん採って来て育てることにしたそうです。
私の嫌いなものは、
ムカデや青虫みたいに輪の線がいっぱいある生き物。
チューリップ植えてて、ミミズが出てきても、
「ぎゃあああああ」 です。
ところが、彼女は土の中に手をつっこんで
「かわいいでしょ~」 と素手で掴んで見せます。
「きゃあ」 とちょっと言ったものの、そういえば可愛い目をしています。
この楽しそうな同僚の姿を見て、
「今度、採りに行く時、一緒に連れてって!」 と頼みました。
あれから、私がドタバタ忙しかったので、

