本日、JDSF京都の試合は、ラテン一次落ち。

モダン二次と最悪の結果となりました。

まっ、4日間遊びほうけた罰ですね。汗

京都は、前回の宇治もこんなのでした。

もう行かない。


結果が悪いと仲も悪くなります。


ラテンの結果が出た後、控え室でリーダーが言いました。

「チャチャは二人のタイミングが合ってないのかもしれない」

これについては、

講習会でマイケルから聞いたタイミングでやってたリーダーと

すっかり忘れてやってなかった私のタイミングとが

あってなかったのかも。ほろり

これは私が悪いんですが・・


その後言った言葉

「素直なパートナーなら僕はもっと伸びる」

「男が上手けりゃ残れる、なんてことはない」


昨日、大学のコンペでリーダーが決勝に残った時に、

友人と見ながら話してたんです。

「また、ごんちゃんの鼻天狗になるよ・・へこむ


やっはりです。

来年リーダー、パートナー違えて試合にでれることになってるから、

こんなことも言います。

「上手い人と組んで出てみてん!残れる自信あるか?メラメラ

「僕は自信あるで」

「ころんとはこれ以上伸びは無いと思ってる」

自信・・・・そんなもの無いわ!

ビデオ見たら、モダンみたいにやんわり踊ってるし、

踊りも体も重たそうだし・・

そんでもって、大学生とのコンペでも一次落ちだし・・。ガクリ


あのパーティーは、ペアで行くべきではないと反省。

自分の首絞める結果になりました。あせる


あ、この文章リーダーが悪人のように聞こえてしまうかもしれませんが、

私もいっぱい反論してますからね(笑)


しかし、ラテンは東京の試合終わったらもうやめたい気分です。


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