只今、秋の受講生募集広告の為の新講座の準備に追われています。

今日も料理講座の広告写真を撮りに行ってきました。


以前息子と行った、ロシア料理です。

家庭料理っぽいので、講座にできるかなあと懸念していましたが、

ピロシキが自分で作れたらちょっと自慢かなって思い、連絡を取りました。

ここのオーナーシェフが、すごく感じの良い方で、

お願いできることになりました。

ただ、教えることに慣れてないので、

メニューや流れについても教えて欲しいとのことでしたので、

アシスタントと一緒にお話してきました。

もう一人、大学時代に行っていて、懐かしいので一緒に食べに行くという

職員が同席。


二人は、ランチのボルシ(ボルシチ)セットを頼みました。


  


ボルシとピロシキは、前に食べていましたので、

今回は他のものを私は頼みました。  


  


タラのトマト風味マリネ               サラダ


  


キノコの壷焼き            中はタップリのきのこのクリーム煮



店内に流れるロシア民謡

「どうせするなら、料理講座もこんな中で食べたいね」 と言うと・・

隣のアシスタントさんが

「おとうさん、貸すわよ」 と。

そうでした、アシスタントさんのご主人はセミプロのシャンソン歌手。

ロシア民謡もOKだそうです。

ロシア民謡の生演奏生歌付き料理講座決定~クラッカー


  


こんなふうにスムーズに契約できる講座はホント気持ちいい!合格


そして、ご機嫌でダンスの練習しに行きました。

練習の方は、スムーズにとは毎回いきません。

怪しげなタンゴの新しいフィガーやってたら、足踏まれました。

「痛いーー」 って言うと、

「ラテンシューズなんかで踊るからや!」 と怒られました。

怒る前に、心配してよ・・とムッとしましたが、

また踏みそうになるから踊れないって言うリーダーに、

「痛いのは私やから気にしなくていい!」 と強引にまた練習。


強引なわりに、イマイチ調子の出ない私。へこむ

どうも、水曜の仕事や用事を済ませた後の練習は、

土曜のダンスだけの日より上手く踊れません。


たぶん、意識のものだと思います。

ダンスモードになりきってないからだと思います。



 

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