これは、アロアナという熱帯魚です。

大きくなると、水槽くらいの長さになります。

のこは、リーダーの会社の一階にいます。


私は、神戸に車でて、リーダーの会社の駐車場に車を置いて、練習場まで乗せて行ってもらっています

まず、来てご挨拶するのが、このアロアナちゃんです。

「今日も、喧嘩しないで、機嫌よく練習ができますように・・」とアロアナちゃんにうのです。


のこが、ペットショップから買われてきたときから、成長を見ています。

なんにも、私に反応しないけれど、癒される物の一つなのです。


今日は珍しく、うぉんちゃんが神戸まで来たので、三人でしゃぶしゃぶ食べ放題に行きました。

というか・・ご馳走になりました(^^ゞ

そして、珍しく練習が出来ました。らっき~♪


たぷたぷお腹で練習場へ・・・


スタンは、リーダーが、送り足を使う踊りに変えようとしているので、私は大変です。

私が、頑張れば、きっと踊りが進歩するような気がします。


ところが、苦しんでるラテン・・・

いろいろ試行錯誤して変えると、私はしばらくパニックに陥ります。

あまりに、出来なくなって、とうとう

「頼むから、手で振り回すのだけ止めてほしい。、力入れないでほしい。」 と懇願。

女性が踊れないと、ラテンはどうしようもありません・・・


たったこれだけのことで、ずいぶん自分から動ける気がします。

これに気が付いたのも、思いっきり振り回してくれたからかも(笑)

以前、上手な人が言ってましたっけ・・・

正しいか、間違ってるかは、思いっきりやってみないとわからないって。

これも、そういうことなのかもしれません。


練習場で出会った、友人が言いました。

「自分が、下手だと自覚すればいいねん」

本当に、そうかもしれません。

なまじっか、出来ると思ってるから、自信失くしたり、落ち込んだりするんです。

下手だと思えば、小さなことでも、大きな進歩に思えるのにね(^^ゞ


今日は、値打ちのある練習でした。