みそこねていた映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を今頃観てきました。


DVD発売になったので、レンタルしようかなと思っていたのですが、
また劇場公開していたので、映画館で観ることにしました。


一番最近観たのは、ロマン・ポランスキー監督のオリバー・ツイスト。
あれは、もっと泣けると思ったのに、たいしたことなくちょっとがっかり。


「ALWAYS 三丁目の夕日」は面白かった。
氷を入れる冷蔵庫なんてあったのね・・・
ミゼットってかわいい・・・
なんて、時代を感じながら、優しいさに満ちた映画を観て、心が涼やかになった気がしました。


あの時代(昭和30年)って、新しいものがどんどん出来てきて、
人も希望に満ち溢れていた頃だったのですね。