昨日、サークルで ころんのダンス通信 を配ってきました。

先生の、ご主人は 「字が小さいなあ」 と言ってました(^^ゞ

そうか、たくさん文章かけませんね。

字は大事です。今度もう少し大きくしましょう。


早速、一組から競技に出ると言われました。

やったーー!


リーダーも、いつもより指導に熱がはいっています。

しかたなく、私は初心者の男性のタンゴの8歩の練習につきあいました。


この人、若いし、背はあるし、熱心だし、スタンダードにぴったりなので、

真剣にダンス教室に行けば上達早いのに・・・・なんて思いながらやってました。


田舎なのか、趣味ならそこまでって思うのか、ダンス教室がないからなのか・・

あまり教室に行く人がいないのが、この町の特徴です。


私達のルンバのル-ティンも、ベーシック中心に変更しました。

「こっちの方が自然よ」、「そんな無理につないじゃおかしい」・・ナドナド
おとなしくしておこうと思っているのに、
私の大事なルーティンなので、どうしても口出しちゃいました(^^ゞ
「うるさいなー」 と言われながらもなんとか出来ました。
リーダーはまだ、あの二人を指導してましたので、
私は一人でシャドー・・・・黙々と(笑)
「シャドーで踊れないルンバなんて、本当のルンバにならない!」 なんて思いが
自然と心から湧いてきます。
今度こそ、踊りに踊らされていない、自分の踊りを踊れるようになります。