本日のレッスンは、まずスタンダードから。
最近ラテンで精一杯で、スタンダードはほとんどレッスン受けてなかった。
「フェザーステップからスリーステップになる時のヒールターンですが、私立ててないようなんです。」
と言って、先生と踊ってみた。
先生は「ちゃんと立ててるよ。」
「PPでも立ててないって言われるんですけど~」と言うと・・
リーダーが直されました。
うっしっし♪
ラテンのレッスンでも、私がしにくい所を先生に伝えると、ほぼリーダーが治されます。
その度に私はにんまりするわけです。
そして、先生がリーダーに「これこれ、何させてたんですか」みたいに叱ってくれる。
でも不思議と、リーダーはいたってご機嫌。
直されることに喜びを感じてる。
すぐ、「わかったわかった♪」と言うので、
先生が「本当にわかってるんやろか?」って私に笑って言うので、教えてあげました。
「分かるのも早いんですが、すぐ戻っちゃうんです」
若い先生と、漫才やってるみたいに私には見える時もある(-_-;)
やっぱり練習時の怖い顔と大違い。
そして、後の練習も円満にいけました。
ずっと先生付で練習出来ればなあ・・・と思うのでした。