私たちは人間として生まれ、人間として生きてきました(あまり前ですね、笑)

古代の時代には誰もが自然信仰、樹にも花にも石にも魂が宿り精霊がいると。そして誰もが姿なき声を聴き愛をもって感謝を忘れず、祈りを捧げ生きてきました。

近代の便利な生活と引き換え、姿なき方々からの声も聴こえなくなり、魂よりも人間として生きていくことが当たり前に。

誰もが直感を持っていて、その直感に素直に従い行動しているのがH女史。神からのお手伝いができる環境も揃い、動きまくっています(笑)

そんなH女史も以前は自分と同じお手伝いができる人を求めていた時がありました。その期待が私に注がれていた事も。

が、今の私には人間としてやらねばならぬ事が優先され、次に私を必要としてくださるご縁のある方にお志事をしています!

H女史のようにならなければ!

という私の想いが私を閉じ込めました。

先日、大阪の魂の姉智子さんと話をしていて魂に響きました。(ずーっと頭ではわかっていたんですがねー汗)

今を生きる
今の私を生きる
今の私のできる事をする

簡単な事なのに色々な人をみては比べている自分がいるのか。

取り合えず、今の私がやるべき事をやる!

支離滅裂です(^_^;)


画像はお借りしました


和氣愛愛
深謝