注意過去を振り返りカキコしておりまする。
今現在の胡桃さんはパワフルに元気に過ごしておりますゆえ、ご安心下さいませませ~₍˄·͈༝·͈˄₎◞ ̑̑ෆ⃛
と言いたいところですが…
只今再発中であります;
適切な治療を受け少しづつ落ち着いてきていますので、ご安心下さいませm(_ _)m




の続きです₍˄·͈༝·͈˄₎ฅ˒˒




幸いな事に年末年始は何事もなく過ごせ、1・2月中軽い嘔吐はあったものの1・2日で快方へ向かい通院しなくてすみ。

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オトンも通院こそしてはいるものの、今迄とそう変わらない毎日を過ごせていて。

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ほんの少し、本当にほんの少しだけだけれども、思考回路が働き始めたんだと思う。

もし次に同じ症状が表れ通院が必要だと感じたら、今度は別の病院へ連れて行こうと考えられるようになり。

勿論病気になどなってほしくはないけれど、体調不良の原因が少しでも掴めれば治療法が見付かるかもしれない、今より前に進めるかもしれない、と思えるようになったのです。

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そして…




3月24日、再発。

3月25日、この程度ならば直ぐに回復しそうかなと様子見;

3月26日、飲食した物を嘔吐してはいるものの、皮膚の張り具合からは脱水症状をおこしてはいなさそう。

次に連れて行こうと思っていたIどうぶつ病院は、休診日。



V動物病院へ連れて行こうかと迷ったけれど、また同じことの繰り返しに思えたから。

水分だけは少量づつでもとってもらえるようにして、明日を待つことに…

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3月27日、Iどうぶつ病院へ。

9月からの経緯を伝えた後、触診を始めた先生。

「もしかしたら膵炎かもしれないですね。」

えっ!?

食道系の異常ではなく、膵臓???

採血をし血液検査を行ったところ、やはり大きな異常はみられず。

これまでの経緯と一般的な血液検査では異常が表れないことから、膵炎の疑いが強いとのこと。

膵炎か調べる為に猫膵特異的リパーゼ検査を行うことに。

外注なので結果が分かるまでには数日を要する為、吐き気どめの注射をして、胡桃に合っていると思われるモサプリド(薬名:ガスモチン)を処方してもらって帰宅。

膵炎かもと聞きショックを受けたと共に、八方塞がりから解放され前進できたという思い。

複雑な感情を抱きつつ、この日は胡桃と帰宅したのです。

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続く