出生前検査を考えた過去 | もも⭐︎一人っ子Girl子育てブログ

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40歳自然妊娠、2019年10月出産。
2人目妊活中でしたが、終了しました。3年半の闘いでした。
これからは、一人っ子Girl中心で、時々仕事の愚痴ブログです。

ブログの案内に、妊娠初期の方がチラホラあり、よく出生前診断の内容を目にします。


現在は妊活中だけど、第一子の妊娠がわかってからの週数の進みは早い。と感じました。


フルタイム勤務だったから、そういうことを考えられる時間自体が1日の中で少なくて、気がついたら

もう1週間経ってるじゃん!?

みたいな感じでした。



妊娠がわかってからは、出生前検査を悩みました。

妊娠当時の年齢40歳1ヶ月。

ネットで調べればいろんな確率が出てくるガーンガーンガーン


毎晩のように夫婦で話しました。

👨受けてみれば?

👩もし陽性だったらおろす?

 確定の頃には胎動あるかも、お腹大きいかも。

 そんな中、おろせる?

👨育てられる?

👩、、、、、。

 でも検査は100%じゃないし。

 検査に出てこない心臓病とか発達障害は

 生まれるまでわからないし。

👨じゃあ、どうしたいん?

👩、、、、、悲しい


こんな会話の繰り返しだった気がします。


結局、定期検診で所見もなかったので、悩みつつも検査は受けませんでした。

論理的ではないけど、私は【信じる】という選択をしました。


いま我が子は4歳。

結果的には今のところ健康に育ってます。



でも、もし次に、、、と考えると

妊娠自体が怖くなってくる。


結局、何もできずに【信じる】のかな。