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白石一文はデビュー作の「一瞬の光 」を読んで以来、
本屋で新作を見つけると必ず手にとってしまいます。
日々の会社生活に疲れたサラリーマンにとって
白石一文は必要な読み物ではないでしょうか?
これまでの作品。
私という運命について
見えないドアと鶴の空
草にすわる
僕のなかの壊れていない部分
すぐそばの彼方
不自由な心
一瞬の光