鳥のような空想?妄想?

鳥のような空想?妄想?

日々の出来事を書いたり、色々・・・

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ciao.


初めまして、


玖科・M・ミロク (くしな・M・ミロク)


鬼雛・A・Joker (おにひな・A・ジョーカー)


と言います。


ヨロシク爆弾


話題が、ない・・・。


それだけ!



鳥のような空想?妄想?


クレオパトラの写真を取ってっ見た。





俺は、剣道部。


君は、陸上部。


俺が休憩している時、君は、俺の目の前を走っていった・・・。



その時は、あんまり、気にしてなかった。


だんだんと君を見ていると、心臓が跳ねるように、鼓動が五月蠅いんだ。



俺は、恋愛なんて物は、した事がない。


した所で、意味があるのか?



いいや、意味は、無い。


悩んでいると、肩に手を置かれた。



「あの、悩み事ですか?」


「あぁ。」


「相談にのりますよ?」


「気になる女の子がいて、その子を見ていると、心臓の鼓動が、五月蠅いんだ。」


「あぁ、それは、


恋 ですよ!」


「!!」



君は、笑顔で言った。


これが、恋なのか・・・・・


君を見ていると、鼓動が五月蠅くなる。


今、俺の顔は、真っ赤でヘタレた顔だな。



俺は、君に『初めての恋』をしてしまった。


知ってしまった。


恋と言う、気持ちの瞬間。



後は、相手の気持ちの問題。