積みゲーの山
昨日の夜、ちょっと前に紹介した「クラッシュバンディクー」をコンプリートクリアしました!!
エンディングに懐かしさを覚えましたww
この調子で次のゲーム行くか!と思い積みゲーの入った引きだしをあけてみたら…
今にも溢れそうなくらいゲームが入ってましたw
ちょっと片付けない間にいっぱいになっちゃいました( ̄▽ ̄;)
中古屋さんに行くと必ずゲームを買ってしまうからバチが当たったんですかね(T-T)
ちょっと反省しよう、でも後悔は(ry
今日から中古屋さんに行くのを自重して、積みゲーの攻略を優先します(・ω・´)
頑張ってきます!ノシ
魔物「さて、勇者が次に向かったところは・・・」
今日の授業中に思いついたヤツを書いてみました!w
注意!!
素人感全快なので視聴に応じて気分を害される場合もございますがご了承ください
なお、視聴してからの体調不良等の症状が出ても私は一切の責任を負いません
本文↓
魔物「さて、勇者が次に向かったところは・・・」
妖精「・・・あのさ、俺たちが勇者を追いかけてもう何日たったっけ?」
魔物「ん?もう2ヶ月は経っていると思うが。」
妖精「はぁ、やっぱりお前に人探しは向いてないって。俺が他の方法でも考えるから」
魔物「いや、この方法が一番だ!勇者の生態もわかって一石二鳥なのだぞ!?」
妖精「だからって勇者の去った町を探索しても意味ないだろ。距離が一向に縮まらねえよ」
魔物「それでも探索する必要があるのだ!ほら、ここに勇者の使用済み枕というレアアイテムが・・・」
妖精「この変態め」
---林の城 城下町西口---
幼竜「まもの!まもの!」
魔物「幼竜か。どうだ、食べ物は見つかったのか?」
幼竜「うん!きょうはね、くだものとおにくがいっぱいとれたよ!!」
魔物「そうか、よしよしエライぞ~」
幼竜「うん!///」
魔物「食料は問題なさそうだな。あとは・・・、おい騎士、今夜寝泊りできそうな場所は確保できたか?」
騎士「・・・。」
魔物「・・・雨風をしのげる場所はあったか?」
騎士「言葉遣いには気をつけろと何度も行っているだろう。メスが”泊まる”なんて言葉を使うもんじゃ・・・」
魔物「質問に答えろ」
騎士「む・・・、そうだな。そういえば食料調達の時にちょっとした洞窟をみつけたな。この道の先だ」
魔物「そうか・・・。では今夜は固い地べたで寝なくてはならないのか」
騎士「何を言っているんだ、寝具はもう確保してあるぞ。ほら、テントと寝袋だ」
魔物「・・・」
妖精「お、お前すごい顔になってるぞ。とりあえず落ち着け、な?」
本文終わり↑
タイピング疲れたwww今日はこれが限界ww
流石に一般公開は恥ずかしいので一発目はアメ限にさせていただきました
需要があれば続き作りたいけど、ないだろうなww
それでわノシ
レッドブル効果
今日は睡眠時間がちょっと足りなかったから、ガソリン補給のためにレッドブルを飲みました!
しかし飲んだのは間違いだったかも…
カフェイン効果で授業中全く寝れなくなってしまいましたww
授業時間がとんでもなく長く感じました(_ _)
あまりにもヒマだったからノートに落書きばかりしてましたw
家に帰ったらうpしようかなww
じゃ授業が始まってるのでノシ