ダラダラと
今日は東京ゲームショウでしたね~
俺も行きたかったな(´・ω・`)
・・・だから皆さんのレポートを見て行った気分だけでも味わおうかなと思いますw
そういえばアメンバーの皆さんにコメ、ペタが全然できてないですね・・・
アメンバーにしてもらっておきながら申し訳ないです(><;)
愛想をつかした方がいたら外してくれても・・・
でもそんなの嫌だから頑張って時間作ります!
あとあと、今日の部活帰りに友達から買った「これはゾンビですか?」を読みましたが、
面白かったですww
登場人物全員が可愛いすぎる!!
こんな未来があるなら死んでもいいかな、なんて思っちゃいますねw
つかラノベ読んでる時間があるならコメペタ返しろ!
なんて言われてる気がしますが俺には何も聞こえない←
・・・夜行性の人が羨ましいです
この文を書いてる時点で既に寝落ち寸前というww
早くお風呂入って牛乳飲んで歯を磨いてベッドに飛び込みたいです!
あ、あと自家発でn(殴
おやすみなさいノシ
数学の授業
今日の数学の授業はプリントの穴埋めをやりました
一人ではムリだったので近くの席どうしで協力して格闘していました
…しかし即興PTでは太刀打ちできない難題と遭遇、
分数になる問題で、上の空欄が1つ、下の空欄が2つ…
何回挑戦してもどうしても上のケタが2ケタになってしまい、誰もが詰んだと確信しました
しかし隣にいたPTの一人が、
「約分してないよ?」
…と言った途端、我らの前に立ちはだかっていた難題は無残に崩れおちました
その難題は、28/91を約分し、4/13にすればおkだったんですね
この問題のできない俺はそろそろヤバイのかもしれない…orz
…でも頭がいいってのが人間としての全てな訳じゃないから別にいいんだ!←
久しぶりにショックだったので寝逃げでもしようかなと思いますw
皆さんはいい夢見てくださいねノシ
魔物「勇者(ry その3
ただの自己満でs(ry
見たくない方は(ry
本文↓
--- 林の洞窟 最下層 ---
魔獣「・・・つまり貴方は勇者に会っているというわけだな?」
主「そうだぁ。彼らは間違いなく勇者だったぁ」
魔獣「どうして言い切れる?」
主「彼らぁ・・・正確には勇者一人と戦ったがぁ、戦闘スタイルが歴代の勇者とほとんど一緒だったなぁ。」
妖精「戦闘スタイル?そんなんで本当にわかるのか?」
騎士「主が言うんだ、間違いないだろう。」
妖精「え?それってどういう――」
魔獣「それで、勇者は強かったか?どうなんだ?」
主「あぁ、物凄く強かったよぉ。まるで歯が立たなかったねぇ」
魔獣「聞いたか、みんな!勇者は物凄く強いんだって!」
妖精「・・・ちゃんと聞こえてるよ」
魔獣「またひとつ勇者を知ることができた!私は幸せ者だ!」
妖精「はいはい」
騎士「しかし主よ、勇者達は何も要求してこなかったのか?」
主「いやぁ、ここにあるキレイな宝玉が欲しいと言ってきたぞぉ」
騎士「宝玉か・・・随分希少な物なのか?」
主「そんなことはないぃ。月に一回はここで取れるから別にいいんだぁ。」
騎士「・・・この洞窟には”アレ”があっただろ、それはどこに――」
魔獣「おい騎士!主の話を聞いてなかったのか?勇者が身近な者になったのだ、早く会いに行かねばいけないだろう!」
妖精「いいから落ち着け!主さん、勇者がどこに向かったかわかります?」
主「あぁ、砂漠に行くっていってたなぁ」
魔獣「そうか!ありがとう主よ、恩に着る。さあ、すぐに向かうぞ!」
幼竜「おはなしおわった?むずかしくてわかんないよ」
魔獣「ああ終わったぞ。また次の冒険に行くぞ」
幼竜「うん!!」
妖精「おい待てって!おいてくな!」
魔獣「さあ行くぞ、勇者のもとへ!」
ダダダダッ・・・
騎士「・・・」
主「面白いPTに入っているなぁ」
騎士「・・・あんな奴らだが、私は気に入ってるんだぞ」
主「お前は昔と比べると随分かわったよなぁ。」
騎士「あの代の世の中は殺伐としていたのだ。」
主「そうだったなぁ。しかしこの代の勇者PTは変わってたねぇ。」
騎士「・・・と、言いますと?」
主「今まで戦っていたPTの中でぇ、最も士気のないPTだったよぉ」
騎士「勇者だというのにか」
主「君が入っていた三代前の勇者PTとは違うみたいだよぉ」
騎士「・・・」
主「このままだと魔王と勇者の戦争は当分先になってしまうねぇ・・・」
騎士「(・・・どういうことだ?魔王よ、まさか貴方の計画が狂いだしたとでもいうのか・・・?)」
--- 砂の城 城下町 ---
魔法使い「・・・zzz」
僧侶「・・・フフッ、こんな寝顔で寝てたら襲われちゃいますよ?」
僧侶「魔法使いさんはただでさえカワイイんだから、その辺をちゃんとしないと貞操が危ないですよ?」
僧侶「・・・なんて、エヘヘ/// さて、じゃあ私はそろそろイく準備でも――」
ズン、ズン、ズン、バンッ!
盗賊「クソッ!どうなってんだここは!話になんねえよ!!」
僧侶「ど、どうしたんですか?そんなに怒って・・・」
盗賊「この前盗ってきた宝玉あんだろ?アレがたったの100Gでしかうれねぇんだよ」
僧侶「た、たいへんですね・・・?」
盗賊「事の重大さがわかってねえだろ!これじゃ宿も借りれねえんだよ!」
僧侶「べ、ベッドが使えないんですか?そんなぁ・・・」
盗賊「畜生、こうなったら無理やりにでも高値で売りさばくしかねえな!」
僧侶「む、無理です!盗賊さんは嘘が下手じゃないですか!」
盗賊「うるせえ!売るっつったら売るんだよ!」
僧侶「無理ですって・・・」
盗賊「うるせえっつってんだろうが!」
魔法使い「・・・ああああああ!あんたのほうがうるさいってば!Gが絡むとやかましくなるクセは直しなさいっていったでしょ!」
盗賊「んなこたぁどうでもいいんだよ!このままじゃ泊まることすらままならねぇんだよ!」
魔法使い「はぁ!?それはアンタの責任でしょう!ちゃんと稼ぎなさいよ!!」
盗賊「いつから俺が稼ぐみたいになったんだよ!おかしいだろ!」
魔法使い「天職でしょう!?文句言わないの!」
盗賊「何だよそれ!?大体おかしいんだよ、なんで最近の魔物は倒してもGを落とさないんだよ!」
勇者「・・・それはアレだ、魔界も不況が続いてるんだろう。」
キィッ・・・パタン
僧侶「ゆ、勇者さん!お帰りなさい!」
勇者「ただいま。相変わらず仲いいな、お前ら。」
盗賊「俺はこいつなんかと仲良くなりたくない!俺は勇者と仲良くなrゲフゥ!?」
魔法使い「黙って。それで勇者、この国の王と話はできた?」
勇者「うん。王は毎朝この城を襲う砂嵐に相当困っていたよ。」
勇者「王は砂嵐の原因を調べていて、ついにこの砂嵐は魔物の仕業だと突き止めたんだと。」
僧侶「親玉が原因なんですかね?」
勇者「そうじゃない。でもソイツがなにか知っている可能性は高いな」
盗賊「また魔物をかばうのか?この前みたいに?」
勇者「そのつもり。話のわかる魔物だといいんだけどな」
盗賊「なあ、この砂嵐を止めたら褒美はあるのか?」
勇者「・・・この砂漠で取れるアイテムの所有権」
盗賊「よし乗った!」
僧侶「こ、この仕事を達成したら、今私のやりたいことできますか?」
勇者「もちろん」
僧侶「そ、それじゃ行きます!」
勇者「魔法使いは?」
魔法使い「勿論ついて行くよ」
勇者「よし、満場一致だな!」
勇者「では、我等勇者PT、それぞれの目標達成のため、いざ参る!」
魔法使い 盗賊 僧侶 「「「(セリフかっこ悪い・・・)」」」
ここまで↑
よし、じゃあ寝ます!
おやすみノシ