どうも★

神楽っす★

今回は初の小説にチャレンジしたいとおもいますヾ(@°▽°@)ノ



沖田  「巡回めんどくせぇ・・・・・そのへんでさぼりませんかぃ?土方さん」


土方  「オマエは本っ当にバカだな。俺たちが守らなくてだれがいったいこの町を守るんだ?」


沖田  「知りやせんwてことでおれはドッかにいってきまサァ」


土方  「あそうだ待て総悟。オマエにコレをやる」


沖田  「なんですかぃ?  「遊園地無料券?」  しかも2枚」


土方  「オマエにやる。  どうせおれは一緒に行く相手がいないからな」


沖田  「たまにはいいところあるじゃないですかぃ」


土方  「もうかえってくんじゃねええええぇぇぇぇぇ!!!」


沖田  無視w


沖田  「さてぃ  一体誰を誘えばいいんですかねぇ?」


神楽  「よっちゃんみーつけた!!」


沖田  「ん?  誰だ・・・・・あ・・・・・・」


    見るとそこには神楽がよっちゃン達とかくれんぼをしている

沖田  「おーい そこの酢昆布娘ー」


神楽  「ん?誰アルか?  何だ・・・Sの総悟か・・・・・何アルか?」


沖田  「おまえにコレをやる。土方さんがくれたんでぃ 俺と一緒に行け」


神楽  「券だけなら貰ってやってもいいけどなんでお前なんかと一緒に行かなきゃいけないネ。嫌アル!!!」


沖田  「じゃあいまからやるじゃんけんにおまえが負けたら俺といっしょにいけ俺が負けたらコレはタダでやる」


神楽  「よおおおし!!  その勝負、受けて経つ!!」

    しかし、案の定、神楽はあっさりまけてしまったw

沖田  「よおぉし おれの勝ちーw  じゃあ約束通り明日の9時にオマエん家に迎えにいきまさぁ」


神楽  「1分でもおくれてみろ! 酢昆布おごってもらうからな!!」


沖田 「よーし いいだろう。だがもしおれがインターホンをならしれ一分以内に出てこなかったら×ゲームにちゅ

     -してもらいぜぃ」


神楽  「ンダトこるあああぁぁぁぁ!いいだろう1分いないにでてきてやらああぁぁ」

      そして次のひ・・・・・・

沖田   ピンポーン・・・「きましてぜぃはやくでてこいやぁ  いーち、にー、さーん、・・・・」


神楽  「ちょっとまつアル。」


沖田  「58,59、・・・・・・60」


沖田  「はい1分たったぜぃ神楽さんよぉー」


神楽  「う、うるさいネもうちょっとまつアル」


沖田  「うるせーなぁ。俺はいつまでまちゃいいんだこコノやロー」

    ガラッ!!

神楽  「うおっ・・・ちょ・・・・あんま・・み・・ない・・で・・・・・/////」


沖田  「・・・・・・なんかかわいいな・・・・」

そこにはいつもの神楽ではなく、髪をおろし、ピンクのワンピースを着た神楽がい

神楽  「そ・・・そんなことはどうでもいいネ・・・。それより・・・コレ変じゃないアルか?」


沖田  「変なんかじゃねいでサァ」


神楽  「///////」


沖田  「じゃあ行きましょうかぃ」

と、神楽の腕をグイっっと引っ張った。

新八  「青春ですねぇ・・・銀さん」


銀時  「あのサド王子・・・うちの神楽ちゃんに変な事するなよお!!」

と、影から見つめていた二人w


沖田  「さてぃ  まずはどれからのりますかぃ?」


神楽  「遊園地といえば、やっぱり最初はジェットコースターね!!」


沖田  「まじでか!おまえ絶叫系すきだなぁーw」


そしてならぶ二人。

二人の順番がやってきた。

神楽  「やっとのれるね!」


沖田  「そうですねぃ」


ガタガタ・・・・・・・

沖田  「やべぇなんかどきどきしてきた・・・・・・」


神楽  「ん? 何アルか?  もしかして怖いアルか?」

といったその時だった

沖田  ギュッ・・・・・・・「他のむからこうしといてくだせぇ・・・・/////」


神楽  ドキッ・・・・///「な・・・なにいて・・ってきゃああぁぁぁぁぁぁぁぁ」


帰ってきた二人。

沖田  「だいじょうぶですかぃ?」


神楽  「それはこっちのせりふネ。オマエ、顔が真っ青アル。少し休むヨロシ」


沖田  「そうしやしょう」

二人はベンチに腰をかけた。

神楽  フワッ・・・「大丈夫アルか?」

っといって総悟に神楽は膝枕をした

沖田  「な・・なにやってんでぃ/////ほら・・・みんな見て・・・///」


神楽  「そんなことはどうでも良いアル。オマエの体調を直すのが先ね」


沖田  「そうですかぃ・・・///じゃあお言葉に甘えますでサァ」

そして総悟の体調もなおって30分後・・・・・


沖田  「さあぁてぃ  そろそろ最後の乗り物といきますかぃ何に乗りたいですかぃ?」


神楽  「最後はオマエが決めるネ。今日一日私の要望にしかこたえたないアル」


沖田  「そうですかぃ・・・じゃあ・・あれがいいでさぁ」

といって総悟が指さしたのは観覧車だった・・・・。

神楽  「オマエ・・・////   良いアルよ・・・」


二人は観覧車の並んだ・・・・そして順番が来た・・・・・


係委員 「さあお次のお二人どうぞー」


といわれて二人は中に入った・・・・・


ぎこちなくすわっている神楽の総悟は口をあけた・・・・


沖田  「今日・・・なんで俺がアンタを誘ったかわかりますかぃ?」


神楽  「・・・・・・・・///////わ・・わからないアル・・・」


沖田  「そうですかぃ・・・・ずああいいますでさぁ」

  っといって総悟は一度口を閉じた・・・・・そし数秒たってからまた口をあけた・・・・

沖田  「神楽・・・好きでさぁ・・・・俺と付き合ってくでせぇ」


神楽  「・・・・・・・///////」


そして総悟は神楽のとなりに座る・・・


沖田  「いいですかぃ?」


神楽  「な・・・なにをアルか?」


沖田  「付き合うこと&朝の×ゲームのキス・・・・・」


神楽  「//////・・・・・・いいアルよ・・・・。」


そして二人は口を近づけて・・・・・・・・KISSラブ



帰り道・・・・・神楽はそっと総悟にいった


神楽  「これからは、「オマエ」じゃなくて「神楽」ってよんでもいいからね・・・・///」

そして総悟も口を開く・・・・・

沖田  「じゃあ神楽もこんどからは「オマエ」じゃなくて「総悟」ってよんでくれますかぃ?」


神楽  「もちろんアル!!」


そして二人はまた顔を近づけて・・・・・・電信柱のかげで総悟がそっと言った・・・・・

沖田  「今度のキスは、もっと激しいのがいいなぁ~w」

といいながら舌をだした・・・・・

神楽  「////・・・・・いいアルよ・・・・・・」

といって二人はずっと離れなかった・・・・・・・・