ちょっと前に興味本位で、占い(ヒーリングというものらしい)してもらって、前世についてみてもらった。
100パーセント信じるわけではないけど面白そうだなと思って。
何百通りある前世の中のひとつは、ドイツで研究者をしていたりとか。
あと今生に一番近い前世では、私は8才で亡くなってしまった病弱な子供だったらしい。
外には殆ど出ることもなく、毎日ベッドの上ですごし、窓から外で遊ぶ子供たちを眺めては空想や妄想をふくらませて楽しんでいたのだそうだ。
そして唯一の楽しみは、空想したものを絵に描いたり作ったりすることだったらしい。
今の私から病弱という言葉は想像も出来ない。私の子供時代は活発で、いつも外で遊びまくっていたのだから。
ただ、その前世とすごく共通する点がある。
子供の頃、外で遊ぶことと同じくらい、もしくはもっと好きだったかもしれないことがあった。
それは絵を描いたり空想したりすること。
外で遊ぶ以外は殆ど家で絵を描いてすごしていた。
絵を描くことが好きで好きでたまらなかった。
その影響もあってか、どんどん絵が上達し、唯一私が人に自慢出来ることが絵が上手いことになった。
毎年必ず何かしらの賞をもらえるほどになり、大学やその後の進路もこれに関係した道にすすんだ。
今は少しそれて、美容師をしている。しかも絵は全く描いていないのだけど。
もう少し年をとってからまた制作活動を再会したいなと思う。
100パーセント信じるわけではないけど面白そうだなと思って。
何百通りある前世の中のひとつは、ドイツで研究者をしていたりとか。
あと今生に一番近い前世では、私は8才で亡くなってしまった病弱な子供だったらしい。
外には殆ど出ることもなく、毎日ベッドの上ですごし、窓から外で遊ぶ子供たちを眺めては空想や妄想をふくらませて楽しんでいたのだそうだ。
そして唯一の楽しみは、空想したものを絵に描いたり作ったりすることだったらしい。
今の私から病弱という言葉は想像も出来ない。私の子供時代は活発で、いつも外で遊びまくっていたのだから。
ただ、その前世とすごく共通する点がある。
子供の頃、外で遊ぶことと同じくらい、もしくはもっと好きだったかもしれないことがあった。
それは絵を描いたり空想したりすること。
外で遊ぶ以外は殆ど家で絵を描いてすごしていた。
絵を描くことが好きで好きでたまらなかった。
その影響もあってか、どんどん絵が上達し、唯一私が人に自慢出来ることが絵が上手いことになった。
毎年必ず何かしらの賞をもらえるほどになり、大学やその後の進路もこれに関係した道にすすんだ。
今は少しそれて、美容師をしている。しかも絵は全く描いていないのだけど。
もう少し年をとってからまた制作活動を再会したいなと思う。