本当の自分の人生だった
もう少し もう少し
小さくても いいから
大人だから こんなに知ってんのに
きっと きっとさ
運命と 気付かないから
それを ストーカーって
勝手に 勘違いすっから
そう 想い込む
どうして 勝手に想うんだろ
生きてる 実感はなくても
記憶すら 無くても
これでも 大切に感じる
嫌われたって 探してるのは
ストーカーじゃねぇーってな
血は繋がってねぇーけど 兄弟だらからさ
あの時 この時 想い出が無くて
そうやって 不思議なチカラがあるのに
信じないのは この時に気付く
この涙は 本当にストーカーって
想うのが ストーカーなら
いつまでも 大切に持ってんだい
そいつは 捨てていいんじゃない
好きでもない人は 大切に持たない
それが 本当の人間なんだよ
嫌いなら 返せってよ
どうして 今頃に訴えんだろう
本当は 自分でも分かってんだら
そうしないと 仕事を続けられない
マジメに 続けられない
意識を 続けてるから
あぁ やっぱり この人か 私は私って
いつか じゃなく また出会えるから
そん時まで 出会おう
もうちょっとだけ 本の少しだけ
続けられる そんな希望が
見つられる 気がしたのは
あぁ そうだと 想えること
幸せも悲しさも 疲れちゃた
一日も 精一杯に
生きれた 今日の今日まで
頑張った 一日であった
無礼も 失礼も そんなんで
殺されたら 誰だって やる気ないし
あぁ そうなんだ 人間なんて
嫌なもんさ そうだから
器用に なれない 自分が
ぞ偉そうに していて 心の中は
誰も わからないけれど
心の中で 文句を言われたら
誰だって 止めることも 出来ない
言葉を 嫌になっていく
そんなの 偉い人じゃなくて
自分勝手の ルールを 言ってるだけ
上下関係を 気にしてるから
言われた通りに やりたくない
無礼とか 言葉遣いと
知らないのに 殺されるくらいなら
何も やりたいのが 人なんだよ
あぁ文句は 誰だってある
人は偉くないけれど
自分勝手に 決めつけられた
神なんて やりたくないから
運命は 自分で決めたいよ
それで どうでもいいと言える
それが 本当の自分の人生だった