マンションと毎月養育費をもらうことを条件に、認知を求めない+口外しない約束をしたが、父が病に倒れた事でこれからの保証が無くなった。
一人で子供を育てるのは大変なので、もらえるものはもらいたい。
まず認知をしてもらい、父に万が一の事があったら相続分は相続したい。
子供にはその権利が当然ある。
と言うことでした。
手術が終わって胃が無くなり体調がまだ安定しない父に、あなたは死ぬかもしれないから、死んだあとのために異母妹を認知してほしい。
と、退院したその日に言いに来た不倫女。
やはり不倫する人の頭は、どっかおかしいのだと思いました。
重篤な病気を患った父。
退院してきた、といっても完治したわけではありません。
まだ治療して闘病しなければならない…。
先は長い。
父は開腹手術で、傷跡は胸からおへそまであります。
それなのに、その不倫女は無神経な言葉を連発します。
「えっとー、死んだらー、お金ー、貰えないからー、」
「えっとー、いつー、死ぬかわからないしー」
「えっとー、死んでからだとー、遅いしー」
バカ丸出しの話し方で【死ぬ死ぬ】連発。
胃がんを患ってる本人とその家族を前に、よく言える。
無神経にもほどがある。
脳みそ腐ってる?
腐って発酵してる?
発酵して溶けちゃってる?
そんな風に思わせる、腐った考え方しかできない脳みそしか持ってないから、不倫できるんだ…。
バカにつける薬はない
よく言ったものです。
全くその通りだと思います。
あまりのバカさ加減に、呆れて物が言えない、ってこういう事なんだと、身をもって知った私でした。
バカを馬鹿と書くなんて、馬と鹿に失礼すぎる!!
不倫女は馬と鹿より低脳。